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  • <News・1R>日本タイトルでの借りは日本タイトルで返したい鈴木が首位に2打差4位スタート
    シニアツアー

    <News・1R>日本タイトルでの借りは日本タイトルで返したい鈴木が首位に2打差4位スタート

    2016年10月06日

    鈴木亨(50)が日本シニアオープンの雪辱を目指す。午後スタートで、日本シニアオープン覇者のマークセンが6アンダーで上がっているのを確認してから出た。

  • <News・1R>無理しないゴルフをと高島。術後の痛みもかばいながら4位グループと奮闘
    シニアツアー

    <News・1R>無理しないゴルフをと高島。術後の痛みもかばいながら4位グループと奮闘

    2016年10月06日

     

  • <News・1R>強い!マークセンが6アンダー66で回り、シニアツアー3戦連続優勝へ好スタート
    シニアツアー

    <News・1R>強い!マークセンが6アンダー66で回り、シニアツアー3戦連続優勝へ好スタート

    2016年10月06日

    現在賞金ランキング1位のプラヤド・マークセン(50=タイ)が6アンダー66で回り、シニアツアー3戦連続優勝へ好スタートを切った。「パットが入れば、8、9アンダーは出たと思う」というように、ショット好調でチャンスがたくさんあった。「グリーンがスローだった」と、レギュラーとの掛け持ちのため違和感はあったようだが、それでも飛び抜けた飛距離で圧倒した。

  • <News・1R>パット名手の山本は、無理しないでやれればチャンスはあると10位タイ
    シニアツアー

    <News・1R>パット名手の山本は、無理しないでやれればチャンスはあると10位タイ

    2016年10月06日

    「パットの名手」と呼ばれた山本善隆(65)が、中尺パターで復活の兆しだ。3アンダー69をマークして久々に上位につけた。

  • <News・1R>4アンダー4位の清水。自分のゴルフは目標スコアに行くようにするだけ。
    シニアツアー

    <News・1R>4アンダー4位の清水。自分のゴルフは目標スコアに行くようにするだけ。

    2016年10月06日

    シニアツアー未勝利の清水洋一(53)が4アンダー68で回り「前半はいいゴルをしたけど、後半はショットが悪くてチャンスなし。もったいないといえばもったないゴルフでした」と悔やしがった。この大会では一昨年9位、昨年11位と好成績を残し、特に予選ラウンドでは好スコアを出している。今季も「いけそうでいけない試合が続いている」と優勝に見放されているのが不思議だが、シード権をつかんでいる実力者でもある。

  • <News・1R>4連続バーディで好発進の重信は、今日もゴルフができたことに感謝
    シニアツアー

    <News・1R>4連続バーディで好発進の重信は、今日もゴルフができたことに感謝

    2016年10月06日

    重信秀人(61)が1番から4連続バーディーの好ダッシュをみせるなど、4アンダーでホールアウトした。「花火を上げたよ」と、1番で3メートルを沈めてから、2番4メートル、3番1メートル、4番4メートルと打てば入った。「4ホールで今日が出来上がりやったね」と笑った。5番からは4ホール連続でグリーンを外し「いつもなら4バーディー、4ボギーになるところが、寄せワンでしのげたのが効いたね」と、振り返った。

  • <News・1R>「考えたプレーをしたい」と川瀬は、4日間で上位を目指す
    シニアツアー

    <News・1R>「考えたプレーをしたい」と川瀬は、4日間で上位を目指す

    2016年10月06日

     

  • <News・1R>パットが「開眼」していいプレーができている白石が4アンダー
    シニアツアー

    <News・1R>パットが「開眼」していいプレーができている白石が4アンダー

    2016年10月06日

     

  • 【日本プロシニア住商杯・1R】「狙うは優勝」マークセンが6アンダー首位発進!
    競技情報

    【日本プロシニア住商杯・1R】「狙うは優勝」マークセンが6アンダー首位発進!

    2016年10月06日

    マークセンが好プレーを展開「第55回日本プロゴルフシニア選手権大会住友商事・サミットカップ」の大会初日。午前スタートのプラヤド・マークセン(50)が、1イーグル4バーディーの6アンダー66で単独首位。マークセンは、今季シニアツアー4勝目、そして公式戦連続優勝を目指す。2位タイには5アンダーで、スティーブン・コンラン(50)と増田都彦(51)。さらに1打差の4位タイには、重信秀人(61)、鈴木亨(50)、白石達哉(54)、清水洋一(53)、川瀬順次(55)、高島康彰(53)の6名が続いている。前年度覇者の室田淳(61)は1アンダー71で29位と出遅れた。◇大会特集ページは こちら>>◆大会成績は こちら>>

  • <News・1R> 秋晴れの朝、第1組目が7時からスタート!
    シニアツアー

    <News・1R> 秋晴れの朝、第1組目が7時からスタート!

    2016年10月06日

    55回目の開催を迎えた、日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ。午前スタートの第1組目は7時からティーオフ。秋晴れの一日という予報もあり、きれいな朝露がコースを覆っています。

  • 【日本プロシニア住商杯】茨城のサミットGCにて日本最古のシニア選手権
    競技情報

    【日本プロシニア住商杯】茨城のサミットGCにて日本最古のシニア選手権

    2016年10月03日

    「第55回日本プロゴルフシニア選手権大会住友商事・サミットカップ」は、6から9日の4日間、茨城県石岡市にあるサミットゴルフクラブで開催される。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(61)、そして永久シード選手の中嶋常幸(61)や倉本昌弘(61)、尾崎直道(60)といったベテランプレーヤーを始め、奥田靖己(56)、井戸木鴻樹(54)高橋勝成(66)、飯合肇(62)らシニアプロが120名参加。今年のシニア公式戦タイトルを獲得するのはどの選手か、見どころが満載です。◇大会特集ページは こちら>>◆初日の組合せは こちら>>

  • 【ユニデングランドシニア・FR】 倉本昌弘が、グランドシニアで初優勝
    競技情報 お知らせ

    【ユニデングランドシニア・FR】 倉本昌弘が、グランドシニアで初優勝

    2016年09月28日

    チャンピオン倉本と藤本秀朗大会会長「第7回ユニデングランドシニアチャンピオンシップ」の最終ラウンドが28日、静岡のサザンクロスカントリークラブで行われ、PGA会長の倉本昌弘(61)が、グランドシニアで初優勝を飾った。2打差2位からスタート、1番から3連続バーディーなどで首位の重信秀人(61)をとらえて、この日66で回り、通算8アンダー134で逆転優勝を果たした。1打差2位に佐藤剛平(61)が食い込み、3位にはこの大会第1回覇者の高橋勝成(66)が入った。

  • 【ユニデングランドシニア・1R】 昨年の日本プログランド覇者 重信秀人がトップに立った
    競技情報

    【ユニデングランドシニア・1R】 昨年の日本プログランド覇者 重信秀人がトップに立った

    2016年09月27日

    単独トップに立った重信秀人60歳以上のベテランプロとアマチュアが競う「第7回ユニデングランドシニアチャンピオンシップ」は、静岡県伊東市にあるサザンクロスカントリークラブで第1ラウンドが行われた。 トップに立ったのは、5アンダー66で回った重信秀人(61)。昨年の日本プログランド覇者で、7バーディー、1ダブルボギーの内容だった。2打差にはこの大会第1回覇者の高橋勝成(66)、第2回覇者の海老原清治(67)ら6人、3打差で昨年覇者の室田淳(61)、第3回覇者の三好隆(65)ら5人と大混戦。この大会は60歳以上の選手で争われる。

  • 【日本シニアオープン・FR】マークセンが12アンダーで圧巻の優勝!シニア3勝目
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    【日本シニアオープン・FR】マークセンが12アンダーで圧巻の優勝!シニア3勝目

    2016年09月18日

    マークセンも日本タイトル優勝は格別の喜び「第26回日本シニアオープンゴルフ選手権」(JGA主催)の最終ラウンド。最終組スタートの、プラヤド・マークセン(50)と鈴木亨(50)が、シニアルーキー同志の激闘を繰り広げた。難易度の高いホールが続くバックナインでは、一打の攻防が続いたが、鈴木が14番、17番でボギーとし、最終18番ホールではマークセンがバンカーから見事なチップインバーディ。終えてみれば、鈴木に3打差をつけて、マークセンが第26回大会の優勝を飾った。前週のコマツオープンに続き2試合連続優勝、シニア3勝目をマーク。賞金ランキングもトップに躍り出た。◇ 大会公式ページは こちら>>  ◆最終成績は こちら>>○最新の賞金ランキングは こちら>>(PDF)

  • 【日本シニアオープン・3R】鈴木、マークセンが7アンダーで首位タイに
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    【日本シニアオープン・3R】鈴木、マークセンが7アンダーで首位タイに

    2016年09月17日

    鈴木は目の前の1打1打に集中するだけ「第26回日本シニアオープンゴルフ選手権」(JGA主催)の第3ラウンド。ムービングサタデーのこの日は、アンダーパーの選手も11名と、選手は難しいコースに悩まされた。トップには、プラヤド・マークセン(50)と、5バーディ1ボギーで68をマークした鈴木亨(50)が、通算7アンダーで並び、最終日最終組を迎える。3打差3位には、3連続バーディでスタートした台湾出身の盧建順(56)と、ヨーロピアンシニアツアーで活躍しているピーター・ファウラー(57)が続いている。◇ 大会公式ページは こちら>>  ◆最終ラウンドスタート時間は こちら>>