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ジュニア【女子個人戦】首位に立ったのは平岡瑠依(大阪学芸高3年)
2017年08月22日女子個人で首位に立ったのが平岡瑠依(大阪学芸高3年)。7バーディー、1ボギーの6アンダー65をマークし「試合では自己ベストなんです。今日はパットが入りました。あまりピタッとはつかなかったけど、ミドルパットが入った」と5メートル前後のパットを次々と沈めた。「きょうは気合が入っていたんで、ドライバーが飛んでいた」といい「関西のトップバッターだったから足引っ張れないなと思った」というのがよかったようだ。「高校に入って大きな大会では優勝したことがないので、優勝したい。いいスコアで回れば団体戦に貢献できる」と、
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ジュニア【団体戦】トップは関西チーム一人旅 2位以下は関東チームから以降1打差ずつ3チーム
2017年08月22日関西チームの爆発的なスコアラッシュに、他チームもあきれ顔。2連覇に向けて、通算25アンダー827と絶好のスタートを切った。
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お知らせ【PGAジュニア 太平洋クラブカップ】他チームもあきれ顔 関西チーム2連覇に向けて絶好のスタート
2017年08月22日【PGAジュニア 太平洋クラブカップ】他チームもあきれ顔 関西チーム2連覇に向けて絶好のスタート
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ジュニア他チームもあきれ顔 関西チーム2連覇に向けて絶好のスタート 個人戦は男子の部が野澤 女子の部は平岡がトップ
2017年08月22日PGAジュニア選手権 太平洋クラブカップ 第1日目
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シニアツアー【ファンケルクラシック・FR】コンランは最後のスーパーショットも米山に及ばず2位
2017年08月20日最終日は首位に4打差の3アンダーからスタートしたスティーブン・コンラン(51)。シニア初優勝に向けて絶好のチャンスが巡って来たように感じていたという。
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シニアツアー【ファンケルクラシック・FR】体力を使い果たしプレーオフで敗れた金「優勝は次回に持ち越し!」
2017年08月20日金鍾徳(56)にとって、2011年にシニア初優勝を飾った相性のいいファンケルクラシックでは、毎年のびのびとしたプレーをしている。今年は初日68、2日目72と安定した内容で、プレーの好調さを保ったまま最終日を迎えた。
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シニアツアー【ファンケルクラシック・FR】プレーオフ敗退の清水は勝負どころでパットはショートさせないと誓う
2017年08月20日歩測15歩の距離のイーグルパットを沈めた清水洋一が、両手を突き上げてガッツポーズ。最終18番パー5ホールでのこの一打で通算7アンダーとし、5人によるプレーオフに加わった。
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シニアツアー【ファンケルクラシック・FR】米山はわずか30センチのウィニングパットに感謝の気持ちを込めた
2017年08月20日夢に見ていたウイニングパットの距離はわずか30センチだった--。
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お知らせ【ネスレ日本マッチプレー レクサス杯】勝敗の行方は最終18番ホール 同級生対決は藤本に栄冠
2017年08月20日ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯
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シニアツアー【ファンケルクラシック・TV放送】最終日の熱戦の模様はBSジャパンでご覧ください
2017年08月20日シニアツアー第7戦「ファンケルクラシック」大会の模様は、BSジャパンで生中継!
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お知らせ【ファンケルクラシック・FR】プレーオフを制した米山が悲願のシニア初優勝
2017年08月20日池森大会会長から優勝杯を受け取った米山シニアツアー第7戦「ファンケルクラシック」の最終ラウンド。米山剛(52)、スティーブン・コンラン(51)、金鍾徳(56)、真板潔(57)、清水洋一(54)の5名が7アンダーで並びプレーオフへ。18番パー5ホールでの3ホール目、米山が2打目をピンそば30センチにつけてイーグル。地元のコースで念願のシニア初優勝を飾った。1500万円を獲得し、賞金ランキング2位に浮上。◇PGA競技情報ページは こちら>>
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シニアツアー【ファンケルクラシック・2R】首位と1打差マークセンは、3度目の正直で優勝をつかみたい
2017年08月19日「今日はね、練習しすぎたのかもしれないね」と、プラヤド・マークセン(51)は冗談混じりにスコアを伸ばし切れなかったラウンドを振り返った。
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シニアツアー【ファンケルクラシック・2R】最終日最終組のチャンスを生かしたい加瀬「頑張ろうとせずに。気負わずに」
2017年08月19日最終18番ホール、566ヤードのパー5。ピンまで残り262ヤード地点にティーショットを運んだ。打ち下ろしを加味して実測は247ヤード。長年タッグを組んでいる帯同プロキャディー清家充広氏から3番ウッドを受け取った。(入れ込み過ぎないで!やる気スイッチオフのままですよ)。清家氏からのアイコンタクト。加瀬は軽く頷いてから放った2打目はピン奥5メートルに乗った。ツーオン成功。イーグルチャンスだ。
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シニアツアー【ファンケルクラシック・2R】真板は耐えて2位。最終日の課題はスコアを伸ばすこと
2017年08月19日3番パー4、8番パー3ホールでバーディーパットを決めた真板潔(57)は、通算6アンダーで9番パー5を迎えた。597ヤードながら打ち下ろしホールであることから、ティーショットをフェアウエイに運んだならグリーン手前の池を越えての条件付きだが、ツーオンは可能。選手にとってはバーディー奪取を計算できるホールだ。
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お知らせ【ネスレ日本マッチプレー レクサス杯 3回戦】中盤での苦しい展開に「もうやるならやってくれ」 藤本は開き直りゴルフで谷口を退ける
2017年08月19日藤本佳則 × 谷口徹