ニュース ALL
News-
お知らせ
2020 PGA HANDA CUP フィランスロピー障害者ゴルフ大会
2020年11月10日プロのレッスンも受けた楽しい一日 PGAの社会貢献活動『第20回 PGA HANDA CUP ・フィランスロピー障害者ゴルフ大会』が、11月10日、東京にある若洲ゴルフリンクスにて行われた。今年は新型コロナウイルス感染の影響を鑑み、9ホールストロークプレー(新ぺリア方式)に変更し、感染症予防対策を取り開催に至った。競技は上下肢・聴覚・内部・視覚の7部門に分かれ50名が参加。国際スポーツ振興協会との共催(協賛)で実施され、日本ゴルフ用品協会、サッポロビール株式会社からご協賛をいただき、大会が実現した。
-
ジュニアリーグ大阪ディビジョン
2020年11月05日PGAジュニアリーグ大阪ディビジョンの2試合が10月17日(土)千刈カンツリー倶楽部(兵庫県三田市)にて行われた。
-
ティーチングプロPGAティーチングプロB級講習会 受講者選定審査
2020年10月30日2021年度 PGAティーチングプロB級講習会 受講者選定 実技審査JLPGAティーチングプロフェッショナル受講審査(実技審査)◆サンコー72カントリークラブ・西コース(高崎・岩平) 10月29日~30日最終成績 >> ファイルをダウンロード*合格基準 PGA:158ストローク以内/JLPGA:166ストローク以内
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ FR〕鉄人室田が勝負強さを見せ、日本グランド2勝目
2020年10月22日「日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権~ユニテックスカップ2020~」の最終ラウンド。グランドの部(60歳以上)では、単独首位スタート室田淳(65)が6バーディー1ダブルボギーの67をマークし2位に4打差をつけて、2020年の日本グランドシニアチャンピオンの座についた。
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ FR〕大会ホストプロ奥田はあと一歩及ばず2位
2020年10月22日大会を特別協賛するユニテックスに所属する「ホストプロ」奥田靖己(60)が、通算5アンダーで2位に食い込んだ。「(ユニテックスの)中務会長からよくやってくれたといわれ、役目を果たせたと思います。十分ですわ」と、納得の2位だった。
-
グランドゴールド〔日本ゴールドユニテックス杯/ FR〕初見が4打差をつけて優勝!グランド・ゴールド2冠を達成
2020年10月22日「日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権~ユニテックスカップ2020~」の最終ラウンド。ゴールドの部(68歳以上)は、初見は高橋勝成との一騎打ちを中盤抜け出し、通算4アンダーでゴールドの部初優勝を飾った。初見は2013年にグランドの部を制しており、9人目のゴールドとの2冠を達成した。
-
グランドゴールド〔日本ゴールドユニテックス杯/ FR〕須貝は2位フィニッシュでも初エージシュートに笑顔
2020年10月22日須貝昇(71)が、自身初のエージシュートとなる69で回り、通算イーブンパーで高橋勝成(70)とともにゴールドの部2位となった。この大会はパー71のため、パープレーなら達成だったが「エージシュートはまったく頭になかった。18番でスコアボード見て、2位か、よしよしって」。スコアカード提出の際に祝福を受けて初のエージシュートを知り「初めてだもん、そりゃうれしいですよ」と笑顔を見せた。
-
お知らせ【日本GGユニテックス杯・FR】ゴールドは初見が優勝!グランドは室田が2勝目
2020年10月22日グランド室田,中務大会会長,ゴールド初見 「日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権~ユニテックスカップ2020~」の最終ラウンド。ゴールドの部(68歳以上)は、首位スタートの初見充宣(67)がスコアを3つ伸ばし通算4アンダーで優勝。グランドの部(60歳以上)では、単独首位スタート室田淳(65)が6バーディー1ダブルボギーの67をマークし2位に4打差をつけて、2度目となる日本グランドタイトルを獲得した。 ◆大会情報は こちら>>
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ 1R〕鉄人室田が66をマーク首位発進、2度目の戴冠を狙う
2020年10月21日「
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ 1R〕ドライバーが絶好調!首位3打差2位の高見
2020年10月21日グランドの部で、高見和宏(60)が5バーディー、3ボギーの2アンダー69で回り、首位室田に3打差の2位につけた。「今日はドライバーがすごい良かった。ただ、風が回っていてセカンドの距離感が難しかったから」と、出入りのあるゴルフを振り返った。
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ 1R〕大会ホストプロ奥田がトップ3打差で最終日最終組
2020年10月21日所属先のユニテックスの冠がついて「ホストプロ」の奥田靖己(60)が、グランドの部デビューで首位に3打差の2位につけた。「ホームコースって、大会本番になると妙に緊張する。普段やっているときは何でもなんやけどね」といいながら、序盤からスコアを伸ばした。2番で2.5メートル、4番でも同じぐらいの距離を入れ、7番では右のカラーから5メートルを直接放り込んで3アンダーとした。9、11番で落とし、13番で8メートルを入れて悪い流れを食い止めたが「バテた。コロナで何もしていない期間があったので、この年だと体力が落ちてくる」と、14番以降のチャンスを決めきれなかったことを振り返った。
-
グランドゴールド〔日本グランドユニテックス杯/ 1R〕2アンダー2位水巻は怒らずにゲームを進める
2020年10月21日水巻善典(62)がボギーなしのラウンドで2バーディー、69で回って首位に3打差2位に並んだ。前半アウトはずっとパーを重ね、後半になって10、15番でバーディーをとった。所属先の鳴尾GCと近く「コースは分かっていたんだけど、朝の練習グリーンが異様に速くて。グリーンが分からなくなってしまった」と、ちょっとぼやいた。
-
グランドゴールド〔日本ゴールドユニテックス杯/ 1R〕70歳エージシュート達成!高橋が首位タイ発進
2020年10月21日高橋勝成(70)が1アンダー70で首位に並んだ。エージシュート達成なのだが、気づいたのはスコアカード提出所。「インがパー35だったんだよね。1アンダーだからエージシュートに1つ足りないって思っていた。何も考えてないですね」と、周りから祝福されて照れ笑いした。
-
グランドゴールド〔日本ゴールドユニテックス杯/ 1R〕初見が1アンダー首位タイ!日本グランドに次ぐ2冠を狙う
2020年10月21日初見充宣(67)が同組の高橋勝成と1アンダー70でゴールドの部で首位に並んだ。「相変わらずパターがへたくそで。バーディーが取れず、グズグズしたゴルフをした。グリーンの速さに耐えている感じでした」と苦笑いする。
-
競技情報 お知らせTCPシニア選手権/FR】牛山正則が逆転で初優勝を遂げる
2020年10月21日牛山が逆転優勝50歳以上のPGAティーチングプロシニア日本一を決定する「第16回PGAティーチングプロシニア選手権大会」の最終ラウンド。11位タイスタートの牛山正則(58・TP-A)が最終ラウンドを7バーディー1ボギーの66ストロークをマーク。通算5アンダーとし、逆転で今大会初優勝を遂げた。2打差の2位には高崎龍雄(56・TP-A)、初日首位だった甲斐範昭(52・B)となった。◇大会特集ページは こちら>>◆最終成績は こちら>>