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競技情報 ティーチングプロ〔TCP女子選手権/1R〕選手権3連覇の偉業をかけて戦う高木亜希子は1打差2位「自分のゴルフを徹底してやります」
2023年10月24日女子選手権3連覇という偉業がかかる、女子会員一期生の高木亜希子。現在千葉にあるPGMマリアゴルフリンクスでは所属プロとしてレッスン3年目を迎える。「スイングはコースで生かせるシンプルできれいなスイングづくりを目指しています。ラウンドレッスンではコースマネジメントを中心にお伝えしています」とコース所属プロならではの感覚を普段から大切にしているという。
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競技情報 ティーチングプロ〔TCP女子選手権/前日〕3度目の女子選手権に「ドライバー封印」秘策で挑む一期生・深澤愛梨
2023年10月24日PGA女性ティーチングプロ一期生として2021年に入会している深澤愛梨。21歳の時に職場の勧めでゴルフを始めてから12年でプロゴルファーの会員入りを果たしている。第1回大会から女子選手権に参加しているが、思うような成績を残せていないこともあり、今回は「リベンジを果たしたい!」と心身共に新たな気持ちで挑んでいる選手である。
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競技情報 ティーチングプロ〔TCP選手権/前日〕選手権初出場、シニアツアー初参戦の50歳、魅せる教えるプロゴルファー渡辺龍策
2023年10月23日今年のティーチングプロ選手権大会は120名が参加しているが、そのうち50歳以上は19名と全体の2割に当たる。ティーチングプロ選手権は50歳以上の「シニアの部」、60歳以上「グランドの部」、68歳以上は「ゴールドの部」と年齢別カテゴリーが用意されているが、選手権出場を選んだ19名それぞれには、年齢関係なく出場を決めている理由がある。
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競技情報兵庫県にある「しんたか」でティーチングプロ選手権を24、25日に開催
2023年10月23日コースコンディション抜群の仕上がり 「第25回PGAティーチングプロ選手権大会 新宝塚カントリークラブカップ2023」が10月24日、25日の2日間、新宝塚カントリークラブ(6,485ヤード/パー71)で開催される。全国から予選会を勝ち抜いた120名が参加し、今年のティーチングプロ日本一を決定する。6名の女性会員による「第3回PGAティーチングプロ女子選手権大会」(5,880ヤード/パー71)も同時開催。最終日はUUUMゴルフとコラボしたインターネット中継「ゴルフM」で放送予定。◇特集ページは こちら>>
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ジュニアリーグ東日本地区ポストシーズン②
2023年10月18日9月24日に行われたポストシーズンに勝利した東京ディビジョン代表・ウインズゴルフと千葉ディビジョン1位のSI-イーグルスの対戦が、10月9日にKOSHIGAYA GOLF CLUBにて実施された。当日は朝から雨が降り、気温も前日までの夏のような気候から一転して、11月中旬のような肌寒い日となった。
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競技情報 ティーチングプロ〔TCP選手権2次予選/Cレイクウッド明野会場 トップ通過〕牧野佑司
2023年10月18日トップ通過:牧野 佑司 42歳(GEN-TEN) B級 136ストローク(8アンダー)
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競技情報 ティーチングプロ〔TCP選手権2次予選/B高坂会場 トップ通過〕澤口清人
2023年10月18日トップ通過:澤口 清人 42歳(狭山ゴルフクラブ) B級 140ストローク(4アンダー)
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競技情報 ティーチングプロ〔TCP選手権2次予選/A日野会場 トップ通過〕岡本篤人
2023年10月18日トップ通過:岡本 篤人 40歳(フリー) B級 139ストローク(5アンダー)
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ジュニアリーグPGAジュニアリーグ・西日本地区決勝大会
2023年10月17日「2023PGAジュニアリーグ・西日本決勝大会」が9月24日、兵庫県にある三木ゴルフ倶楽部で開催され、中部地区を勝ち抜いてきた「Zasso」と今年新たに新リーグが発足した中四国地区代表の「HIROSHIMA」が対戦。どのマッチも最後までハイレベルな戦いが展開されたが、中部ディビジョン代表の「Zasso」が8ポイント対1ポイントと大差をつけて西日本チャンピオンの座に輝いた。
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シニアツアー〔佐世保シニアOP/FR〕塚田好宣がプレーオフを制し大会初優勝、シニア2勝目を飾る
2023年10月15日「第10回トラストグループカップ佐世保シニアオープンゴルフトーナメント」の最終ラウンド。3位タイからスタートした塚田好宣(54)と首位の田村尚之(59)が通算11アンダーで並びプレーオフへ。1ホール目で塚田がバーディーを奪い、シニアツアー2勝目を飾った。1打差の3位には大会レコードをマークした山添昌良(56)が続いた。また最終ラウンドで68歳の室田淳が68ストロークで回り、エージシュートを達成している。
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シニアツアー〔佐世保シニアOP/FR〕プレーオフに敗れた田村尚之は、ノーボギーゴルフに明るい兆し
2023年10月15日第1ラウンドでは8つのバーディーを量産し、好スタートを切った田村尚之(59)。最終ラウンドでは3バーディー・ノーボギーで回り、スコアを11アンダーまで積み上げた。しかし同組の塚田好宣が66と猛追し、田村に追いついてプレーオフへ。1ホール目、先に田村が3打目を2メートルにつけると、後攻の塚田が田村の内側に。田村のバーディーパットはわずかに外れ、ほぼ同じラインから後攻で打った塚田が1.5メートルを沈めて優勝。田村は敗れて2位に終わったが「残り4戦に向けて明るい兆しが見えた」と表情は晴れやかだ。
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シニアツアー〔佐世保シニアOP/FR〕山添昌良が最終日に63のコースレコードを叩きだし、3位に急浮上
2023年10月15日最終ラウンドは1アンダー33位タイからスタートした山添昌良(56)が10バーディー・1ボギーの63ストロークとこの日だけでスコアを大爆発させ、一時はリーダーズボードのトップに並び、通算10アンダー3位まで順位を上げて大会を賑わせた。
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シニアツアー〔佐世保シニアOP/スーパーシニアFR〕海老原清治が術後の復帰戦となるスーパーシニアの部で優勝
2023年10月15日エキシビジョン競技であるスーパーシニアの部の最終ラウンドは、1オーバー5位からでた海老原清治(74)が69をマークし通算2アンダーで首位スタートの佐野修一(75)、中村通(72)を逆転。優勝賞金50万円を獲得した。
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シニアツアー〔佐世保シニアOP/FR〕塚田好宣が逆転でシニアツアー2勝目を飾る
2023年10月15日 -
お知らせ【佐世保シニアOP/FR】塚田好宣が逆転でシニアツアー2勝目を飾る
2023年10月15日谷大会会長から優勝盃が贈られる「第10回トラストグループカップ佐世保シニアオープンゴルフトーナメント」の最終ラウンド。3位タイスタート塚田好宣(54)と首位スタート田村尚之(59)が通算11アンダーで並びプレーオフへ。1ホール目、塚田がバーディーを奪い、逆転シニアツアー2勝目を飾った。1打差の3位には大会レコードをマークした山添昌良(56)が続いた。スーパーシニアの部は海老原清治(74)が通算2アンダーで優勝した。◇大会特集ページは こちら>> ◆賞金ランキングは こちら>>