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  • 【日本シニアOP/FR】大会レコード19アンダー!手嶋が優勝、シニア2勝目
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    【日本シニアOP/FR】大会レコード19アンダー!手嶋が優勝、シニア2勝目

    2021年09月19日

    手嶋が日本タイトルを手中に収めた「第31回日本シニアオープンゴルフ選手権」(JGA主催)最終ラウンド。首位スタートの手嶋多一(52)が、頭脳戦を戦い抜いて7バーディー2ボギー66ストロークで回り通算19アンダーと、2位に8打差をつけて日本シニアオープン優勝を飾った。2001年日本オープン、2014年日本プロ優勝についで、日本タイトル3つ目を獲得。2位に桑原克典(52)、3位に飯島宏明(50)が入った。◇ 競技情報ページは こちら>>◇ 最新の賞金ランキングは こちら>>

  • 【チャリティ‐活動】スターツ優勝谷口が副賞「笠間の恵水50キロ」寄贈
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    【チャリティ‐活動】スターツ優勝谷口が副賞「笠間の恵水50キロ」寄贈

    2021年09月13日

     今年6月に茨城県にあるスターツ笠間ゴルフ倶楽部にて開催された、シニアツアー『第21回スターツシニアゴルフトーナメント』では、谷口徹選手がシニア2勝目を飾りましたが、優勝副賞として提供された笠間市長賞の『梨・笠間の恵水50キロ』を、茨城県立友部特別支援学校小学部に寄贈することとなり、9月10日、児童の皆様に届けられましたことをお知らせいたします。

  • 【コマツOP2021・FR】井戸木が65マークし通算17アンダーで優勝
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    【コマツOP2021・FR】井戸木が65マークし通算17アンダーで優勝

    2021年09月11日

    井戸木はコマツ代表取締役社長小川大会会長(左)より優勝杯を受け取った 今季シニアツアー9戦目「コマツオープン2021」最終ラウンド。首位スタートの井戸木鴻樹(59)と清水洋一(58)が優勝争いを繰り広げ、16番ホールでバンカーからチップインバーディーを決めた井戸木が3連続バーディで清水を突き放し65をマーク、通算17アンダーで優勝。今季ISPSハンダ楽しく面白いシニアに続き2勝目、シニア通算3勝目を挙げた。◇競技情報ページは こちら>>◇最新の賞金ランキングは こちら>>

  • 【お知らせ】富邦仰徳シニア開催延期及び2022日本プロ日程決定
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    【お知らせ】富邦仰徳シニア開催延期及び2022日本プロ日程決定

    2021年09月10日

     今年11月に開催を予定しておりましたPGAシニアツアー競技「

  • シニアツアー「富邦仰徳シニア」及び2022日本プロ日程に関するお知らせ
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    シニアツアー「富邦仰徳シニア」及び2022日本プロ日程に関するお知らせ

    2021年09月10日

    今年11月に台湾で開催予定の「富邦仰徳シニア」は、新型コロナウイルス観戦拡大の状況を鑑み大会主催者と検討を重ねた結果、本年度の開催は見送ることとなりました。日本プロゴルフ選手権大会につきましては、2022年開催の日程が決定しましたので、お知らせいたします。 ◆関連記事は こちら>>

  • 【日本GGユニテックスHD杯・FR】ゴールドは髙橋、グランドはG・マイヤーが初優勝
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    【日本GGユニテックスHD杯・FR】ゴールドは髙橋、グランドはG・マイヤーが初優勝

    2021年09月04日

    グランドG・マイヤー,中務大会名誉会長,ゴールド髙橋 「日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権~ユニテックスHDカップ2021~」の最終ラウンド。ゴールドの部(68歳以上)は、髙橋勝成(71)が通算3アンダーで優勝。グランドの部(60歳以上)はG・マイヤー(59)が5バーディーノーボギーの66をマークし、初めての日本タイトルを獲得した。 ◆大会情報は こちら>>

  • 〔最終プロテスト・FR〕トップ合格を自信に変えて、村上はツアーで活躍できる選手を目指す
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    〔最終プロテスト・FR〕トップ合格を自信に変えて、村上はツアーで活躍できる選手を目指す

    2021年09月03日

    〔最終プロテスト・FR〕トップ合格を自信に変えて、村上はツアーで活躍できる選手を目指す

  • 【最終プロテスト/FR】合格は292ストローク47位タイまでの51名!
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    【最終プロテスト/FR】合格は292ストローク47位タイまでの51名!

    2021年09月03日

    村上は4日間首位の座を譲らなかった「2021年度PGA資格認定プロテスト 最終プロテスト」の最終ラウンド。チャンピオンコースで行われた厳しい72ホールの戦いを終え、会場は喜びと悔しさが入り混じる一日となった。最終プロテスト合格者は8オーバー292ストローク47位までの51名となった。首位スタートの村上拓海(21歳・フリー)が通算11アンダーで最終プロテストトップ通過を果たした。地元北海道勢では長谷川大晃(24歳・旭川GC)が37位で合格した。 ◇ 大会特集ページは こちら>> ◇ 最終成績は こちら>>

  • 〔最終プロテスト・3R〕通算4アンダーの羽藤「最終ラウンドは自分らしいショットで挑む」
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    〔最終プロテスト・3R〕通算4アンダーの羽藤「最終ラウンドは自分らしいショットで挑む」

    2021年09月02日

    〔最終プロテスト・3R〕通算4アンダーの羽藤「最終ラウンドは自分らしいショットで挑む」

  • 〔最終プロテスト・2R〕難コースでは攻めるよりも堅実に守る!高校生・堺が3位タイ  
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    〔最終プロテスト・2R〕難コースでは攻めるよりも堅実に守る!高校生・堺が3位タイ  

    2021年09月01日

    〔最終プロテスト・2R〕難コースでは攻めるよりも堅実に守る!高校生・堺が3位タイ  

  • 〔最終プロテスト・1R〕村上はアイアンショットが冴えわたり絶好調!初日5アンダー首位
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    〔最終プロテスト・1R〕村上はアイアンショットが冴えわたり絶好調!初日5アンダー首位

    2021年08月31日

    〔最終プロテスト・1R〕村上はアイアンショットが冴えわたり絶好調!初日5アンダー首位

  • 〔最終プロテスト・前日〕大嶋炎、大嶋宝「兄弟一緒にプロテスト合格」思いを胸に
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    〔最終プロテスト・前日〕大嶋炎、大嶋宝「兄弟一緒にプロテスト合格」思いを胸に

    2021年08月30日

    〔最終プロテスト・前日〕大嶋炎、大嶋宝「兄弟一緒にプロテスト合格」思いを胸に

  • 【マルハン太平洋シニア/FR】森田徹が10アンダーで夢のシニア初優勝
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    【マルハン太平洋シニア/FR】森田徹が10アンダーで夢のシニア初優勝

    2021年08月29日

    (左から)韓俊大会会長,韓裕大会最高顧問より森田は祝福される 今季シニアツアー8戦目「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」の最終ラウンド。首位スタートの倉本昌弘(65)と森田徹(51)が攻防戦を繰り広げたが、我慢のプレーを続けた森田が4つスコア伸ばして通算10アンダーとし、シニア初優勝を飾った。優勝賞金1000万円を獲得し、賞金ランキング5位に浮上。2打差の2位には、秋葉真一(56)と河村雅之(54)が続いた。◇大会特集ページは こちら>>  ◆賞金ランキングは こちら>>

  • シニアトーナメントにおける新型コロナウイルスへの対応策について
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    シニアトーナメントにおける新型コロナウイルスへの対応策について

    2021年08月23日

     公益財団法人日本ゴルフ協会、公益社団法人日本プロゴルフ協会、一般社団法人日本女子プロゴルフ協会、一般社団法人日本ゴルフツアー機構、一般社団法人日本ゴルフトーナメント振興協会の5団体によるゴルフ関連5団体新型コロナウイルス対策会議は、「日本国内プロゴルフトーナメントにおける新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドライン」を8月23日付で改訂(ver.6)したことをお知らせします。今回の改訂は、2月18日改訂版(ver.5)をベースに、スポーツ庁の通達や他スポーツ団体の提言を参考にしながら、今回も感染症専門医である東邦大学炭山嘉伸理事長監修の元、編集致しました。 今回の主な改訂ポイントは、①催物制限基準(P17~)②クーラーボックス・ドブ漬け使用時の注意(P29~)③オンサイト検査(P33、P90~92)④ワクチン接種者について(P34~)⑤暫定的な濃厚接触者の追跡(P43~)⑥マスク着用義務の強化について(P89~)⑦熱中症と新型コロナウイルス感染症の見分け方に関して(P93~)⑧新型コロナウイルス感染症対策10箇条(案)(P102)以上です。 (8月23日改訂)日本国内プロゴルフトーナメントにおける新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドライン ver.6はこちら(PDF) 本ガイドラインは政府基本的対処方針等に則り、感染症専門医に監修していただくことを前提としてゴルフトーナメントを計画通りに開催するための指針とするものです。 また感染状況の変化、政府の対処方針の変更等により都度改訂されるものとします。改訂された場合、速やかに当協会ホームページで公開いたします。

  • 【FANCL CLASSIC/FR】プレーオフを制して田村が優勝!
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    【FANCL CLASSIC/FR】プレーオフを制して田村が優勝!

    2021年08月22日

    (左)島田和幸大会会長より優勝杯が贈られたシニアツアー第7戦「ファンケルクラシック」の最終ラウンド。首位4打差9位スタートの秋葉真一(56)がラスト2ホールをバーディー、イーグルフィニッシュし通算10アンダーで一気に首位に。最終組の阿原久夫(50)と田村尚之(57)が最終ホールで10アンダーに追いつき、3名のプレーオフへ。1ホール目でイーグルパットを決めた田村が念願のファンケル優勝を果たし、シニア2勝目を挙げた。髙橋勝成(71)が連日でエージシュートを達成した。 ◇競技情報は こちら>>    ◇最新賞金ランキングは こちら>>