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  • 尾崎将司お別れの会に2000名が参列 青木功弔辞「自分の生涯のライバルはジャンボ」
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    尾崎将司お別れの会に2000名が参列 青木功弔辞「自分の生涯のライバルはジャンボ」

    2026年03月16日

    昨年末に享年78歳で永眠された「ジャンボ」こと尾崎将司氏のお別れ会が、東京・帝国ホテルにて3月16日に執り行われた。会は午前と午後の二部制で、一部では招待されたプロや関係者約1000名が参列。午後の二部では一般献花の機会が設けられ、こちらも約1000名が会場を訪れ、故人を偲ぶ気持ちを献花に込めた。お別れの会の式典には発起人として青木功、PGA明神会長、JGTO諸星会長、JGT選手会会長の阿久津未来也が名を並べ、代表として青木が弔辞を読み上げた。

  • ジャパンゴルフフェア開幕!PGAでは日本プロセンコーグループカップを中心にパターチャレンジ企画も用意
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    ジャパンゴルフフェア開幕!PGAでは日本プロセンコーグループカップを中心にパターチャレンジ企画も用意

    2026年03月05日

     アジア最大級のゴルフイベント「ジャパンゴルフフェア」が3月6日から8日までの3日間、神奈川県にあるパシフィコ横浜で開催されます。国内外のゴルフ関連企業が多数集結し、新製品の発表や各種イベントを通じてゴルフを楽しむことができます。日本プロゴルフ協会は主催競技でもある「日本プロゴルフ選手権大会センコーグループカップ」にちなんだ展示をはじめ、「ごる印めぐり」のスタンプラリーを達成した方にパターチャレンジをしていただき、見事カップインした方に記念品を贈呈します。また尾崎将司会員のパネルや、PGA会員になるためには?の展示も行います。一般入場は有料となっております。詳しくはジャパンゴルフフェアの公式サイトでご確認ください(※日本プロゴルフ協会会員は要会員証提示、学生及び18歳未満の方は無料)。

  • 【2026申込開始】プロテスト・ティーチングプロB級講習会受講者
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    【2026申込開始】プロテスト・ティーチングプロB級講習会受講者

    2026年03月02日

    2026年度資格認定プロテスト、ティーチングプロB級講習会受講者募集を3月2日より開始! ◆資格認定プロテスト(トーナメントプレーヤー:TP) 受験資格:16歳以上〈年度内に16歳に達する者〉 プロテストプレ予選は5月にスタート、最終プロテストは9月に烏山城カントリークラブ(栃木)にて開催 ◆ティーチングプロ(TCP)B級講習会 受講資格:20歳以上〈年度内に20歳に達する者〉 一般・推薦ともに申し込みを開始 受付期間:2026年3月2日(月)~4月1日(水) ≪注≫実技審査の日程・会場の発表は申し込み締切後となります。 ◇詳細・申し込みはこちらから>> ※エントリーは各段階の実施概要・募集要項のページ下部より

  • 【訃報】尾崎 将司 会員
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    【訃報】尾崎 将司 会員

    2025年12月24日

    「ジャンボ」のニックネームでゴルフブームを巻き起こし、前人未倒の100勝の大台を突破して113勝(1973年以降のツアー94勝、海外1勝)の勝利数を打ち立てた尾崎将司(おざき・まさし)氏がS状結腸がんの為、12月23日に78歳でご逝去されました。慎んでお悔やみを申し上げます。

  • 【入会セミナー】トーナメントプレーヤー新入会者の声 ~新垣厚樹、福住将、ゴッドフリイ・グランド~
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    【入会セミナー】トーナメントプレーヤー新入会者の声 ~新垣厚樹、福住将、ゴッドフリイ・グランド~

    2025年12月19日

    ~ 新入会員の声 ~新垣厚樹(しんがき・あつき) 出身地:静岡 所属:フリー小さい頃からスポーツばかりで陸上とサッカーに夢中でしたが、あるとき祖父に練習場に連れていってもらって面白くて。小学2年のときに、静岡県の小学生大会で優勝して、ゴルフの方が適正あるんじゃないかって、割と「勝っちゃった」という感じでした。サッカーも断念して、中学に上がる段階では陸上にも見切りをつけて、スポーツはゴルフにしぼりました。中学2年の時に日本ジュニアに初出場して「全然下手だなあ」とレベルの高さを感じて、練習に励みました。高校では日本ジュニアでも上位に入れたりしていたので、ゴルフを職業にしたら面白いと思ってプロを目指すことにしました。日本体育大学に進学してゴルフ部へ。中島啓太先輩、河本力先輩の背中を追いかけていました。レベルが違うと感じ、ゴルフを諦めようと思った時期もありました。大学4年の時にプロテストを受験。プレ予選で落ちてしまい、河本力先輩に相談したら「もったいない。QTに挑戦してファースト落ちたらゴルフやめていい。それ以外だったら続けろと」って言われて。QTはセカンドまで行けたので、ゴルフ続けることに。今年は2度目のプロテスト挑戦でした。僕の師匠は大庭啓プロなのですが、本格的な練習環境を求めて、富嶽カントリークラブの鈴木直人プロを紹介していただき、ゴルフ場で業務しながら練習することができました。とにかく休まずに毎日練習を続けました。富嶽の先輩プロからは「普通に回ったら、お前は落ちるわけない。本当だったら、ツアーにでて戦っているくらい実力のある選手だよ」「ここでくすぶっているのはおかしい」と言っていただいたことはプロテストの自信になりました。プロとしての目標は、ツアーにでて活躍すること。それとは別に、ゴルフ人口を増やしたいという思いがあります。だから自分がツアーにでることで、何か影響力がある人間になりたい。大勢の人にゴルフを楽しんでもらいたい。こんなに終わりがなくて楽しいスポーツは他にないですから。だから自分もゴルフを続けてしまっているし、やめられない理由です。ゴルフは1人でできないのも魅力。回りの助けもあって成り立つから面白いです。こうしてプロテストに合格して、同級生とかライバルの存在があって、今の自分があります。プロとしてのスタートが楽しみです。

  • 【入会セミナー】59名のトーナメントプレーヤーが誕生 「プライド、自覚を持ってチャレンジしてください」明神会長祝辞
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    【入会セミナー】59名のトーナメントプレーヤーが誕生 「プライド、自覚を持ってチャレンジしてください」明神会長祝辞

    2025年12月19日

    (右・中部学院大学在学 永田丞会員) 今年のプロテスト合格者と特別入会制度希望者を対象とする「入会セミナー」が、静岡県のつま恋リゾート彩の郷で12月15日から19日の5日間行われた。最終日の19日は会員証授与式が行われ、明神会長からひとりずつ会員証が手渡された。「日本では一番歴史のあるプロゴルファーの団体です。社会で認められている組織であります。トーナメントプレーヤーの一員だというプライド、自覚を持ってください。それ以上の社会的責任も発生します。これからは世界に目を向け、色んな事にチャレンジしてください。来年は日本プロが滋賀県の蒲生ゴルフクラブで開催されます。ぜひ出場目指して、セクションツアーにも挑戦してください」と会長は新人会員に力強い言葉を贈った。 今年の入会セミナーではゴルフ法学、ゴルフ用具論、接客マナー、プロゴルファーとしての装い、コース管理、ドーピング、コンディショニング、SNS活用法、トレーニング論といった全講義17科目が開講された。合格者の中にはティーチングプロ会員の近藤大暉が含まれており、今回のセミナー受講は免除になり、近藤にはトーナメントプレーヤー資格が新たに付け加えられることになる。プロテスト合格者56名プラス特別入会者3名は、2026年1月1日付でPGAメンバー入り。2026年3月4、5日には富士カントリー可児クラブ志野コースで行われる"新人戦"が待っている。

  • 【入会セミナー】特別入会制度により出利葉太一郎、福住将、ブラッド・ケネディがジャパンゴルフツアー選手がPGA入会
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    【入会セミナー】特別入会制度により出利葉太一郎、福住将、ブラッド・ケネディがジャパンゴルフツアー選手がPGA入会

    2025年12月19日

    (左・出利葉太一郎)日本プロゴルフ協会では、ジャパンゴルフツアー(JGT)において、賞金ランキングによるシード権を獲得した選手、また顕著な実績を持つ選手に対し、当該年度のPGA資格認定プロテストを免除し、協会が定めた入会セミナーを受講するという条件の下、PGAに入会できる特別制度を設けております。2025年は本制度で入会を希望した出利葉太一郎(58位)、福住修(61位)、ブラッド・ケネディ(65位)の3名が承認されました。12月16日から19日の期間中に2日入会セミナーの受講、そして役員面接を経て2026年1月1日付でトーナメントプレーヤー会員(TP)として入会する運びとなりました。出利葉会員は最終プロテストでトップ合格しましたが、その後に確定したJGT賞金ランキングにおいて次年度のシード権を獲得した為、PGAの特別入会制度を行使し、今回のセミナーは一部受講免除になりました。「今年はプロテスト合格と、ツアー賞金シード権も獲れました。9月には米国コーンフェリーツアーのQTにも挑戦しましたし、来年はリベンジしたいです。そして優勝というタイトルを獲れるように頑張ります」と出利葉会員は言葉をかみしめていた様子。また福住修会員は最終プロテストに合格した福住将会員(兄)と双子の兄弟で、双子としてはPGA初の同時入会者ということになりました。「一年目でギリギリでしたけどシードが獲れました。来年は日本ツアーでしっかり足場を固めて、賞金ランキング30位以内を目指しJTカップに出場したいです」と口元を引き締めました。入会おめでとうございます。今後の活躍に期待しています。

  • PGAジュニアリーグ クラウドファンディング ご支援者一覧掲載のご報告
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    PGAジュニアリーグ クラウドファンディング ご支援者一覧掲載のご報告

    2025年12月18日

    いつもPGAジュニアリーグを応援いただき、誠にありがとうございます。先日終了いたしましたクラウドファンディング「ゴルフを通じて、子どもたちに仲間とともに成長できる機会を届けたい」では、皆さまの温かいご支援・ご協力のおかげで、目標金額を大きく上回るかたちで達成することができました。==========・支援金額:3,642,000円・支援者数:121人==========クラウドファンディングページ

  • 【入会セミナー】ティーチングプロB級新入会者の声 ~荻野史皓・藤田桃香・政田大成・堀江靖見・小倉公~
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    【入会セミナー】ティーチングプロB級新入会者の声 ~荻野史皓・藤田桃香・政田大成・堀江靖見・小倉公~

    2025年12月18日

    ~ 新入会員の声 ~荻野史皓(おぎの・ふみあき) 出身地:兵庫県 所属:ゴルフアカデミー中島◆TCPを目指したきっかけもともとプロサッカー選手を目指していました。ところが股関節を怪我をして手術したのですが、ちゃんと治らず選手を諦めることになりました。次に打ち込んだものがバイク。理由は地元の友達がバイク乗っていたからでした。そのままバイクの世界にのめり込んで、セミプロとしてレースに出場。スポンサーにも応援してもらって、全日本の大会にも出場しました。ところがコロナ禍でバイクレースも開催されなくなりました。義理の兄がティーチングプロということあり、たまたまゴルフをやろうと誘われました。初めてクラブ握ったら、楽しくてゴルフに夢中になりましたね。一年くらいで70台も出せて。気づけばゴルフばかりでバイクは辞めました。バイクに比べたら、ゴルフは安全なスポーツですしね。プロを目指そうと関西クラシックゴルフ俱楽部で働きながら練習させていただきました。もっとゴルフがしたいと退職。派遣キャディとしてコースに行った先がPGA研修会でした。そのときに濱崎訓志プロの組にキャディとして付いて、今の仕事「ゴルフアカデミー中島」のご縁をいただきました。26歳からゴルフを始めて、まだ5年。これまでは特に誰かに教わったということもなく、独学というか、youtubeとかで情報収集してきただけで、ゴルフアカデミー代表の中島敏雅プロから「自分の基準をつくるのはいいんじゃないか」「PGAライセンスB級は持っていたほうがいい」と薦められました。ゴルフがもっと上手くなってからプロテストを受験するのが筋なんでしょうけど、中島代表が「そんなことは関係ない。やってみないとわからない」といって、ティーチングプロ受験に向け背中を押してもらいました。◆講習会の向き合い方口頭説明というか、記憶系は大変でした。なかなか準備する時間もとれなくて。講習の始まる一週間くらい前から、言葉を詰め込んで。なかなか苦しかったですね。説明検定は大変でしたが、学びもたくさんあり、自分のゴルフの基準になるものが明確にできました。◆今後の目標プレーヤーとしても実際に良い影響もありました。レッスンを受けに来る人は、大半が大人になってからゴルフを始めた人ですが、私は自分が26歳から始めたということもありますし、それでもスコアを出せるようになった自負があるので、ゴルフが上手くなるレッスンには自信はあります。サッカー、バイクとやってきたことで体の使い方、特に「体幹」と「下半身」の使い方はゴルフに共通することもわかりました。講習会で学んだことと自分の経験を生かしてレッスンをしていきたい。そしてプレーヤーとしてもゴルフへの挑戦を続けていきたいです。

  • 【入会セミナー】72名のティーチングプロB級誕生 「レッスンを楽しんで、そして楽しませてください」明神会長祝辞
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    【入会セミナー】72名のティーチングプロB級誕生 「レッスンを楽しんで、そして楽しませてください」明神会長祝辞

    2025年12月16日

     PGAティーチングプロB級講習会受講修了者を対象にしたPGA入会セミナーが12月16日、静岡・掛川にあるつま恋リゾート彩の郷で行われた。最終講義の日は、午前に「プロゴルファーの責任と信頼」という反社会的勢力との関係排除をテーマにした講座から始まり、午後には「PGA組織と運営」「ゴルフ法学」「ゴルファー保険」と連続した講座を用意。ガイダンス後にはPGA明神会長よりPGA会員証がひとりひとりに授与され、会長は新会員の誕生を心より祝福した。

  • トーナメントプレーヤー ティーチングプロ お知らせ

    【2026】プロテスト・ティーチングプロB級講習会 受験について

    2025年12月16日

    2026年度資格認定プロテスト、ティーチングプロB級講習会 受講者選定 プレ実技審査の日程が決定しました。  ◆2026年度PGAテスト日程一覧はこちら>>※ページ下部・その他 受験申し込み開始は 2026年3月2日(月) を予定しています。

  • 2026年度PGA競技開催日程を発表 シニアツアーは15試合予定
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    2026年度PGA競技開催日程を発表 シニアツアーは15試合予定

    2025年12月08日

    日本プロゴルフ協会明神会長は12月8日の定例理事会後、「2026年度PGA競技開催日程」を発表した。主催競技である「第93回日本プロゴルフ選手権大会 センコーグループカップ」は5月21日から24日で滋賀県にある蒲生ゴルフ俱楽部にて開催する。また「第65回日本プロゴルフシニア選手権大会 TSUBURAYA FIELDS HOLDINGS ULTRAMAN CUP」は9月24日から27日にイーグルポイントゴルフクラブ(茨城)で3度目の開催を迎える。

  • 〈TCPGGシニア選手権/FR〉グランドはプレーオフを制し高橋正博が2勝目、ゴールドは伊藤正己が大会初優勝
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    〈TCPGGシニア選手権/FR〉グランドはプレーオフを制し高橋正博が2勝目、ゴールドは伊藤正己が大会初優勝

    2025年11月07日

    「第14回PGAティーチングプログランドシニア選手権」の最終ラウンドは、首位スタートの高橋正博(62)と小嶋光康(62)が通算1アンダーで並びプレーオフへ。1 ホール目で小嶋がパー、高橋がバーディを決めて高橋が優勝。賞金50万円と日本プロゴルフゴールドシニア選手権大会出場資格、さらに優勝副賞として阪神交易より距離測定器Bushnel ピンシーカーXMジョルトが贈られた。高橋にとって優勝は2年ぶり2回目で、昨年プレーオフで敗れた雪辱を果たした。「第5回PGAティーチングプロゴールドシニア選手権」の最終ラウンド最終日2位イーブンから出た伊藤正己(69)が73で回り通算1オーバーで2位と2打差をつけて大会初優勝を挙げた。優勝賞金30万円と来年の日本プロゴルフグランドシニア選手権大会出場資格、さらに優勝副賞として阪神交易より距離測定器Bushnel ピンシーカーXMジョルトが贈られた。また大会期間中にはエージシュート賞が用意され第1ラウンドでは曽根保夫(75)が74ストローク、大野雅幸(75)が74ストローク、最終ラウンドでは青木民也(78)が78ストローク、佐藤正一(77)が77ストローク、大野正幸(75)が73ストロークで回り、賞金2万円が各自に贈られた。

  • 「日本プロシニア」土・日観戦チケット販売中!木・金は入場無料
    シニアツアー お知らせ

    「日本プロシニア」土・日観戦チケット販売中!木・金は入場無料

    2025年09月10日

    「第64回日本プロゴルフシニア選手権大会 TSUBURAYA FIELDS HOLDINGS ULTRAMAN CUP」観戦チケット発売中です。会場は茨城県にあるイーグルポイントゴルフクラブ。大会期間は9月25日(木)から28日(日)の4日間で、予選ラウンドの木・金は入場無料!土・日の前売り券をオンラインストアにて発売しています。前売りチケット : 2,000円(税込)特     典  : 土・日各日共通券1枚、お食事券(お飲物券付)1枚     ※2枚綴りになります(各日共通券1枚、お食事券(お飲物券付)1枚)     ※9/25(木)、9/26(金)は入場無料       ※9/27(土)、9/28(日) お一人様一枚につき、いずれか1日入場可。       ※便利な公共交通機関をご利用ください。       ※競技が不成立になっても本チケット対象の日程が全て中止にならない        限り払い戻しは致しません。◇ 前売り券は、オンラインストアにて販売中です>>>決勝ラウンド(土)(日)各日の当日券は2,000円(消費税込み) 

  • 障がい者ゴルフ大会開催のお知らせ
    お知らせ ゴルフ普及・地域貢献

    障がい者ゴルフ大会開催のお知らせ

    2025年09月09日

    PGAの社会貢献活動のひとつである障がい者ゴルフ大会は12月2日(火)に今年も東京都にある若洲ゴルフリンクスにて開催されることが決定しました。競技は上下肢・聴覚・内部・視覚(全盲・弱視)に障がいを持つ方が7つの部門に分かれ、18ホールストロークプレーの新ぺリア方式による個人戦の競技となります。1組1名、PGA会員がボランティアとしてプレーをサポートするのも楽しみのひとつです。※参加者募集は10月24日(金)をもって受付終了いたしました。