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【第19回日本プロ新人選 房総カントリーカップ】阿久津未来也(フリー)がプレーオフを制し優勝
2017年12月22日植田PGA副会長より阿久津へ優勝杯が贈られた今年のPGA資格認定プロテスト合格者による第19回 日本プロゴルフ新人選手権大会 房総カントリーカップの最終ラウンドは阿久津未来也(フリー)と村山駿(六甲国際GC)と増田将光(双伸ゴルフセンター)が3アンダーでホールアウトしプレーオフの結果、阿久津がバーディとし優勝が決定した。これにより2018年日本プロゴルフ選手権大会の出場権を獲得した。◇詳しくは こちら>>◇最終成績は こちら>>
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〔日本プロ新人戦 房総カントリーカップ・1R〕松村大貴が3アンダーで単独トップ。2位には2アンダーの永澤翔と増田将光の2名が続く
2017年12月21日今年のPGA資格認定プロテスト合格者による「
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〔日立3ツアーズ選手権〕JGTOチームが大会連覇!PGAは2位
2017年12月10日PGAチームは「日立3ツアーズ選手権」を2位で終えた。ベストボール方式とオルタネート方式で各9ホールの2ステージでポイントを争い、PGAチームは第1ステージをJGTOチームに0.5ポイント差で折り返したが、第2ステージで伸びず、合計9ポイントで、JGTOチームに2.5ポイント及ばなかった。3位のLPGAチームは6.5ポイントだった。
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〔日立3ツアーズ選手権〕第1ステージはJGTO優勢!PGAは2位
2017年12月10日「日立3ツアーズ選手権」は10日、千葉・グリッサンドGCで行われ、午前のベストボール方式での第1ステージ9ホールを終えて、PGAチームは4ポイントを挙げ、首位JGTOチームに0.5ポイント差で2位につけた。LPGAチームは0.5ポイントで3位。
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〔日立3ツアーズ選手権〕大会がスタート!18名の最強ゴルファーが集結!
2017年12月10日 -
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〔日立3ツアーズ選手権〕3度目の優勝を目指して・・・シニアチームが大会を盛り上げる!
2017年12月09日初出場の清水洋一は、幸先よくプロアマ戦で優勝した。「この試合にでるのは目標だったのでうれしい。でもさすがにプレッシャー、かかっています」と話した。というのは決定したペアリング。ペアを組む室田淳も大きな存在だが、同じ組で戦う相手のJGTOチームは「ガチガチに固めて勝つ」(JGTO宮里優作)という片山晋呉・池田勇太。午前、午後とも回ることになり「そのペアだけはやりたくなかった。今日(プロアマ戦)でも勇太が後ろの組で半端ない球を打っていたし」と、初出場のプレッシャーに相手のプレッシャーも加わっている様子だ。
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〔日立3ツアーズ選手権〕シニア賞金王のマークセンは、PGAチームのポイントゲッターを任された!
2017年12月09日プラヤド・マークセン(タイ)が、2年連続シニア賞金王として、この大会に臨む。「この大会は賞金もあるけど、勝ちたいという気持ちは強い。トーナメントとは違った気持ちでやれる。2人で相談しながらプレーするのが楽しみ」と、話した。
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〔日立3ツアーズ選手権〕シニア・男子・女子ツアーの最強選手が集まる!
2017年12月09日「日立3ツアーズ選手権」が、10日に千葉・グリッサンドGCで行われる。PGA、JGTO、LPGAの代表各6人が、ダブルス戦でポイントを争う。PGAチームは賞金ランク3位までのプラヤド・マークセン(タイ)、米山剛、室田淳に、推薦の井戸木鴻樹、秋葉真一、初出場の清水洋一の6人の布陣で臨む。
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【TCPグランドシニア・FR】伊藤正が7アンダーで快勝!大会連覇!
2017年11月22日60歳以上のティーチングプロ会員が参加できるティーチングプログランドシニア選手権大会の最終ラウンドが、11月22日に阿山カンツリー倶楽部で行われた。
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【TCPグランドシニア・FR】霜の為、最終ラウンドは60分遅れで全員スタート!
2017年11月22日最終日の朝、阿山カンツリー倶楽部には、初霜が下りました。最終ラウンドはスタート時間を60分遅らせ、全員スタート。 第6回大会のチャンピオンが、いよいよ決定します。
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【TCP選手権・FR】伊藤正が7アンダーで快勝!大会連覇!
2017年11月22日井上副会長より、優勝杯が伊藤(右)に贈られた「第6回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の最終ラウンド。早朝は霜の影響でスタートが1時間遅れ、厳しい寒さが選手たちを苦しめた。最終日首位スタートの伊藤正己(60・TP-A)が、6バーディー1ボギーの5アンダー、137ストロークで2位に3打差をつけて優勝を飾った。4アンダー2位には、林照康(63・TP-A)、1アンダー3位は渡部勝(68・A)となった。
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【TCPグランドシニア・1R】2アンダー伊藤正が単独首位で連覇を狙う
2017年11月21日「第6回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の第1ラウンドが、三重県にある阿山カンツリー倶楽部(6,230ヤード/パー72)で行われ、68名が参加した。
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【TCP選手権・1R】2アンダー伊藤正が単独首位で連覇を狙う
2017年11月21日強い冷え込みと難グリーンに選手たちは悩まされる「第6回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の第1ラウンドが、三重県にある阿山カンツリー倶楽部(6,230ヤード/パー72)で行われ、68名が参加した。寒さも厳しくグリーンも難しい中で、伊藤正己(60・TP-A)が2アンダーで首位に立ち連覇を狙える好位置についた。1打差2位には、渡部勝(68・A)、西川貴祥(68・TP-A)、市川孝道(66・B)、林照康(63・TP-A)の4名が続いている。
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<福岡シニアOP・FR>三好が首位の座を守り優勝!シニアツアー通算8勝目
2017年10月29日谷正明大会会長より三好へ優勝杯が贈られた今季シニアツアー第15戦「福岡シニアオープンゴルフトーナメント」の最終ラウンド。昨晩から降り続いた雨の影響を受け、コース整備の為に75分スタートを遅らせた。首位スタートの三好隆(66)が、4バーディー・2ボギーの70で回り通算7アンダーとして、大会の優勝を飾り、賞金700万円を獲得した。三好は2012年ISPSハンダ灼熱以来の優勝で、シニアツアー通算8勝目。◇大会特集ページは こちら>>◇最新の賞金ランキングは こちら>>
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〔TCPシニア選手権・FR〕猛追した小林浩二が人生初のプレーオフを制し初優勝を飾る
2017年10月18日最終日、第9組目がフロントナインを終えて、クラブハウスにビックスコアのニュースを届けてきた。小林浩二(58・TP-A)が、前半でスコアを6つ伸ばして上がってきたという内容だった。