ニュース 競技情報
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<日立3ツアーズ選手権>金とのタッグを楽しんだ山添は「また来年も」
2018年12月09日第1、2ステージとも第1組で先陣を切った金鍾徳(57)・山添昌良(51)組は、第1ステージこそ3位でポイントなしだったが、第2ステージの最終18番で、JGTOチーム(池田勇太・時松隆光組)に競り勝って2位となり2ポイントをゲットした。
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<日立3ツアーズ・前日>PGAチームは6年ぶり3回目の優勝を狙う!
2018年12月08日PGAチームが、2012年以来6年ぶり3回目の優勝を狙う。
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<日立3ツアーズ・前日>3年連続シニア賞金王・マークセンに記念グラスをプレゼント!
2018年12月08日タイ出身のプラヤド・マークセン(52)が、3連連続賞金王として、大会に臨む。大会前日の8日、PGA倉本昌弘会長から、今年の賞金王を記念するワイングラスが贈呈された。今年、タイの自宅に優勝カップやトロフィーを飾る棚を新設。幅10メートルほどで4段になっていて、世界各国で優勝した記念の品々が70個ほど並んでいるという。「今年で3つ目になりました。これも飾っておきます」と嬉しそうにグラスを持ち上げ、飲むフリで周りを盛り上げてくれた。ちなみに、お酒は飲めないので使ったことはないという。
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<TCP選手権・FR>西川先生が念願のティーチングプロタイトル奪取!ガマンと感謝を忘れず
2018年11月30日「第7回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の最終ラウンド。5アンダー首位スタートの西川貴祥(69・TP-A)が、6バーディー3ボギーとスコアを3つ伸ばしているときに、大会3連覇がかかる伊藤正己(62・TP-A)が68ストロークと猛追。あわや逆転かと思える展開の中で、伊藤は結局1打及ばずで、西川が大会初優勝を飾った。西川は、2015年関西グランドシニア以来の優勝。この大会で念願の初優勝を飾った。3アンダーの3位タイには、山田桂三(67・TP-A)と菊一利彦(69・TP-A)が入った。
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【TCP選手権・FR】西川が1打差を逃げ切り大会初優勝!
2018年11月30日井上副会長より、優勝杯が西川(右)に贈られた〔拡大写真〕「第7回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の最終ラウンド。5アンダー首位スタートの西川貴祥(69・TP-A)が、6バーディー3ボギーとスコアを3つ伸ばし、この日68ストロークと猛追し大会3連覇がかかる伊藤正己(62・TP-A)を1打差で逃げ切り、大会初優勝を飾った。3アンダーの3位タイには、山田桂三(67・TP-A)と菊一利彦(69・TP-A)が入った。
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<TCP選手権・1R>3連覇を狙う伊藤とTCPシニア覇者の小林が2位タイにつける
2018年11月29日大会3連覇を狙う伊藤正己(62・TP-A)が、5バーディー2ボギーの69で回り、3アンダー2位と好スタートを切った。
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<TCP選手権・1R>5アンダーで西川が単独首位!2位タイにエージシュート達成者も
2018年11月29日60歳以上のティーチングプロ資格を持つ会員が競う「第7回PGAティーチングプログランドシニア選手権大会」の第1ラウンドが、29日、兵庫県にある新宝塚カントリークラブ(6,235ヤード/パー72)で行われた。フェアウェイが狭く、アンジュレーションのあるグリーンと難しいコースコンディションの中、西川貴祥(69・TP-A)が5アンダーで単独首位に立った。2打差2位タイには、松本紀彦(74・TP-A)、伊藤正己(62・TP-A)、菊一利彦(69・TP-A)、小林浩二(59・TP-A)の4名が続いている。
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橋野寿造(TCP-B)が2アンダーで初優勝【第14回ティーチングプロシニア選手権・FR】
2018年11月02日橋野寿造(TCP-B)が1イーグル、3バーディ、1ボギーの68ストロークで回り。トータル2アンダーでホールアウトしクラブハウスリーダーとなった。その後後続の組のスコアが伸びなかったことから優勝が決定した。前日トップの高崎龍雄(54・TP-A)はトータル1アンダーで2位となった。
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【第14回TCP選手権・FR】橋野寿造が2アンダーで大会初優勝を飾った
2018年11月02日井上PGA副会長から優勝した橋野寿造へ優勝カップが贈られた「第14回PGAティーチングプロシニア選手権大会」の最終ラウンド。優勝したのは橋野寿造(TCP-B)。橋野は68ストロークをマーク。トータル2アンダーとし前日の10位から大きくジャンプアップ。2位と1打差をつけて大会初優勝を果たした。前日トップの高崎龍雄(54・TP-A)はトータル1アンダーで2位に入った。
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【第14回ティーチングプロシニア選手権・1R】高崎龍雄が1アンダーで首位発進
2018年11月01日第14回PGAティーチングプロシニア選手権大会の第1ラウンド。首位にたったのは、1アンダーで回った高崎龍雄(54・TP-A)。1打差のイーブンパー2位タイには、守屋克彦(53・B)と星清(55・TP-B)、鴨林猛徳(53・TP-B)が続いている。
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【FR】逆転で若杉が初タイトル!これからのレッスンにも価値ある優勝
2018年10月26日若杉和浩(46・B級)は、優勝が決まってもあまり表情は変わらなかった。「正直うれしかったですよ。よかった」と笑顔にはなるが、たぶん半信半疑、信じられないという気持ちの方が強そうだった。
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【FR】内海は2つスコアを伸ばし2位タイフィニッシュ
2018年10月26日 -
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【FR】3年ぶりの優勝を逃した内藤「今日は自分の日じゃなかったな」
2018年10月26日内藤裕之(42・TP-A級)が、3年ぶりの優勝を1打差で逃した。「2回もダボを打ったら勝てないです。今日は自分の日じゃなかった」と首位でスタートしての逆転負けを振り返った。
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【FR】80センチが悔やまれる!森は単独4位で来年につなげたい
2018年10月26日森多可志(48・TP-A級)が最終18番で80センチのパーパットを外して4位に終わった。「もったいなかったです。ほんと、もったいなかった」と悔やんだ。17番パー3で左のバンカーに入れるピンチだったが、25ヤードほどを直接入れる「奇跡的」なバーディーで通算5アンダーの1打差2位に浮上。「ほかのスコアは全く知りませんでした。5アンダーになったので、優勝争いにはなっているのかなと」と振り返る。
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<TCP選手権・FR>6つスコアを伸ばした若杉が逆転!大会初優勝を飾る
2018年10月26日井上副会長(左)から若杉へ優勝杯が贈られた「第20回PGAティーチングプロ選手権大会」の最終ラウンドは、20位タイスタートの若杉和浩(46・B級)が7バーディー1ボギーで猛追し、通算6アンダーで逆転。大会初優勝を飾った。若杉には優勝杯と特別協賛者杯、そして賞金100万円が贈られ、来年の日本プロ出場権も獲得した。首位スタートの内藤裕之(46・TP-A)は、スコアを伸ばせずに5アンダー2位タイ。内海道生(38・TP-B)は70をマークし通算5アンダーで2位に入った。