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〔News/前日〕今年の舞台は北海道らしい雄大な自然美を備える登別CC
2021年08月30日原始林と大渓谷、壮大な景観。北海道らしい雄大な自然美と造形美を兼ね備えた登別カントリー倶楽部が今年の最終プロテスト舞台。ベント芝コースとスピード感溢れるグリーンが様々なドラマを生み出して来た。最終プロテストは2015年、2018年の過去2回行われ、プロの登竜門として名高い。また2015年に日本女子プロゴルフ選手権、2017年にPGAティーチングプロゴルフ選手権が開催された。この他にも2014年からは7年連続で登別シニアオープンが行われている。
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【最終プロテスト2020】長谷川祥平が通算7アンダーでトップ合格!
2021年02月25日2020年度PGA資格認定プロテスト・最終プロテストは、福岡県・玄海ゴルフクラブ(6,984ード/パー71)で行われ、トップ通過は通算7アンダーをマークした長谷川祥平。最終プロテスト合格は12オーバー296ストローク、47位タイまでの51名となった。
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【新人戦・富士可児カップ/FR】新人戦タイトルを獲得した古川!ビックスター誕生の予感
2020年12月26日プロテスト合格者46名による「
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【新人戦・富士可児カップ/FR】原田はプレーオフに敗れるも、大きな成長を感じて前に進む
2020年12月25日8ホールにも及ぶプレーオフを終え、原田大雅(フリー・23)はどこか、満足した表情を浮かべていた。8ホール目の18番ホール。景色が暗くなり始めたタイミングだった。先攻して打った原田のセカンドショットは、グリーンエッジを捉えたが、後攻の古川のショットは、ピン方向に放たれるとグリーンをキャッチし、ボールはピン手前10センチまで転がった。誰が見てもOKバーディーの距離だった。原田は素直に「スーパーショットだよ、すごいよ」と、古川に声をかけた。原田はグリーンエッジからの3打目となるパッティングを果敢に攻めたが、結果はカップをオーバーし、この瞬間に古川の優勝が決定したのだった。
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【新人戦・富士可児カップ/FR速報】古川雄大がプレーオフを制す
2020年12月25日プロテスト合格者46名による「第22回 日本プロゴルフ新人選手権大会 富士可児カップ」の最終ラウンドは、7アンダーで古川雄大(フリー・23)と原田大雅(フリー・23)が並びプレーオフへ。10番ホール、18番ホールを交互に使用し8ホールに及ぶ戦いの末、古川が新人戦優勝を飾った。古川には、優勝賞金100万円と来年日光カンツリー倶楽部で行われる日本プロ出場権が与えられた。
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【新人戦・富士可児カップ/1R】大内が単独首位発進!運も味方につけて2回のチップイン
2020年12月24日新人戦富士可児カップの大会初日は、7バーディー2ボギーの67をマークした大内智文(フリー・24)が5アンダーで単独首位。4アンダー2位タイには吉田泰基(フリー・22)、中村貴至(フジ天城CC・29)、玉城海伍(クリード沖縄・24)がつけている。
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【新人戦・富士可児カップ/1R】吉田は苦手コースも冷静なプレーで初日2位タイ
2020年12月24日1イーグル4バーディーそして2つのボギーで、第1ラウンドを68ストローク4アンダーでプレーした吉田泰基(22・フリー)。昨年富士カントリーで行われたサードQTでは、カットラインに8打届かず敗退し、「印象が悪いコース、良いイメージを持ってない」と、不安な気持ちで初日をスタートした。「ただ今日は風もなく、ショットの調子が良く、チャンスに着けられることが多くあったので、このスコアで終えられた」と一日を振り返った。
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【新人戦・富士可児カップ/1R】首位と一打差の中村、気負わずに攻めるだけ
2020年12月24日5バーディー1ボギーの68ストローク、4アンダーでフィニッシュした中村貴至(29・フジ天城CC)は、「自信のあるティーショットがフェアウェイに今日は打てていた。もっといけたイメージもあります。ラクにゴルフができたっていうのはおかしいですが、そんな1日でした」。表情からはまだまだ伸ばせたかもしれないという、自信が感じられた第一声だった。
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【新人戦・富士可児カップ/前日】ホームコースで優勝を狙う日本アマ覇者・小木曽喬
2020年12月23日「実はメンバーコースなんです」と話す小木曽喬(23・フリー)。中学1年生の時に富士カントリー可児クラブのメンバーになり、「今でも地元名古屋に戻って来たら、ここでラウンドを重ね、一年で一番プレーするコース」と言う。
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【新人戦・富士可児カップ/前日】地元岐阜出身・大内智文がチャンピオンコースに挑む
2020年12月23日2020年最終プロテスト合格者が出場する「第22回日本プロゴルフ新人選手権大会富士可児カップ」が、岐阜にある富士カントリー可児クラブ可児ゴルフ場志野コース(7,117ヤード、パー72)で、12月24日、25日の2日間開催される。賞金総額500万円で優勝者には100万円と来年7月に日光カンツリー倶楽部で行われる「日本プロゴルフ選手権大会」への出場権が与えられる。
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<FR>池内慧…ようやく父と同じプロ資格を得た幸せと親孝行
2020年11月20日最終プロテスト合格者は、PGA会員証製作のために顔写真撮影をクラブハウス内で行う。一種の「合格儀式」だ。
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<FR> 復調したドライバーショットで長谷川祥平がテストトップ合格
2020年11月20日「2020年度PGA資格認定プロテスト 最終プロテスト」の最終ラウンド。長く厳しい72ホールの戦いを終え、会場では喜びと悔しさが入り混じる。テスト合格者は12オーバー296ストローク、47位タイまでの51名となった。首位タイスタートの長谷川祥平(27歳・ELECOM)が通算7アンダーで最終プロテストトップ通過を果たした。
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<FR>脱サラ後プロの夢をあきらめず、テスト合格をつかんだ神農
2020年11月20日最終プロテストに4度目の挑戦! 通算2オーバー・22位タイで第4ラウンドを迎えた神農洋平は、喉から心臓が飛び出そうな気持ちを抑えてスタートティーに上がった。
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<FR>清水はプロテスト受験生として学生ゴルファー最高7位タイ
2020年11月20日 -
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<FR/成績>プロテスト合格は296ストローク49位タイまでの51名!
2020年11月20日