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競技情報 お知らせ
【TCP選手権ゴルフパートナー杯/FR】小西が逆転で最年少優勝!女子選手権は高木が連覇
2022年10月26日TCP女子優勝 髙木、TCP優勝 小西「第24回PGAティーチングプロ選手権大会 新宝塚CC杯」の最終ラウンド。タフなコースでスコアが伸びない中、5位タイスタートの小西勇輝(25・B)が5バーディー1ダブルボギーの67とし通算2アンダーで大会初出場、初優勝を飾った。第2回女子選手権は高木亜希子(46・B)が首位の座を守り完全優勝、大会連覇を達成した。◇特集ページは こちら>>
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〔TCP選手権/1R〕トップ1打差3位についた津村忠大は12年前のリベンジを果たしたい
2022年10月26日宝塚市にあるダンロップゴルフスクール・ゴルフスクエア大宝塚校でレッスン活動をしている津村忠大が、第1ラウンドを首位と1打差の3位につけ優勝圏内に入った。週5回のゴルフレッスンに勤しみながら、今回は地元で開催されるティーチングプロ選手権での優勝を狙って練習を積んできた。
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〔TCP選手権/1R〕2017年大会覇者の澤口清人が2アンダー首位タイに並ぶ
2022年10月25日「この秋シーズンにグリーンコンディションを最高の状態に仕上げてくださって、コースのクオリティの高さに歯が立ちません(笑い)。ピンポジションも手前エリアが多かったので、マネジメントとグリーンスピードにかなり苦戦しましたし、最後まで必死でした」としのいだ一日を澤口は振り返った。2017年大会覇者も予選会を勝ち抜いてきた。「歴代チャンピオンとして、下手なプレーは見せられない」とプレッシャーもかかる日々だった。第1ラウンドを終えて「安全にマネジメントに徹しました」と首位に並んだ一日を振り返った。
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〔TCP選手権/1R〕ゴルフは「人生そのもの」と力丸勇気が2アンダー首位タイ
2022年10月25日今年1月1日に、PGAティーチングプロB級会員として入会したばかりの力丸勇気が、5バーディー3ボギー、68ストローク2アンダーで首位についた。「いやー、無事に終わって良かった。大満足ですよ。76点でいいかなと思っていたくらいだったので」と、アテスト場からでてきた力丸は、大きな笑みをみせた。
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〔TCP選手権/1R〕しのいでしのいで77、高木亜希子が初日首位スタート
2022年10月25日女子選手権・初代チャンピオンの高木亜希子が、第1ラウンドを77とし、大会連覇に向けて首位好スタートを切った。
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〔TCP選手権・前日〕初代覇者・高木亜希子はコース所属10年目に良い報告を届けたい
2022年10月24日PGA女性会員8名による「第2回PGAティーチングプロ女子選手権大会」(5,730ヤード/パー70)がティーチングプロ選手権と同時開催される。女性会員は第1期生が5名、今年入会した第2期生が3名の全員が参加する。初代チャンピオンの座についたのが髙木亜希子だ。ゴルフをはじめたのは19歳で、ゴルフ歴は数えて27年。現在は千葉県にあるPGMマリアゴルフリンクスに所属し、日々ラウンドレッスンや都内にある練習施設でレッスン活動をしているという。
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〔TCP選手権・前日〕唯一のシード選手・前年覇者の角田博満は大会連覇に挑む
2022年10月24日24回目の開催となる「PGAティーチングプロ選手権大会 新宝塚カントリークラブカップ2022」が10月25日、26日の2日間、新宝塚カントリークラブ(6,537ヤード/パー70)で全国から予選会を勝ち抜いた120名が参加し、今年のティーチングプロ日本一を決定する。最終日はインターネット中継「Golf M(ゴルフエム)公式YouTubeチャンネル」で放送する。大会は無観客試合で行われる。
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ティーチングプロ選手権は兵庫「しんたか」を舞台に開催
2022年10月24日戦略性の高いコースに挑みます 24回目の開催となる「PGAティーチングプロ選手権大会 新宝塚カントリークラブカップ2022」が10月25日、26日の2日間、新宝塚カントリークラブ(6,537ヤード/パー70)で全国から予選会を勝ち抜いた120名が参加し、今年のティーチングプロ日本一を決定する。PGA女性会員8名による「第2回PGAティーチングプロ女子選手権大会」(5,730ヤード/パー70)も同時開催される。最終日はインターネット中継「ゴルフM」で放送予定。大会は無観客試合で行われる。◇特集ページは こちら>>
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【野萩カップPGA後援/FR】坂本柊人がプロ転向後、初優勝を飾る
2022年05月11日今年1月にPGAに入会したばかりの坂本柊人(22)が、プロ転向後初めての優勝を飾った。初日7アンダーの首位タイでスタートし、4つスコアを伸ばして通算11アンダーで逃げ切り優勝し、8月の日本プロへの出場権を手にした。1打差2位に宇佐美祐樹(33)、2打差3位に山田大晟(26)が入った。
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【野萩カップPGA後援/FR】宇佐美祐樹は2位にも収穫のある試合に満足
2022年05月11日宇佐美祐樹(33)が最終18番でバーディーを奪って首位に1打差に迫って優勝へ望みをつないだが、2位となった。
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【野萩カップPGA後援/FR】山田大晟は3位にも次のステップへの弾み
2022年05月11日山田大晟(26)が16番のバーディーで通算9アンダーとし、単独3位に食い込んだ。
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【野萩カップPGA後援/1R】7アンダーで竹内優騎、坂本柊人が首位発進
2022年05月10日野萩康基金ゴルフカップ PGA後援の第1ラウンドが10日、埼玉県にある鴻巣カントリークラブ(パー71、6,808ヤード)で開催された。トップに立ったのは64ストロークをマークした竹内優騎(青山高原CC)、坂本柊人(フリー)。2打差の3位タイに織田信亮(セーレン)ら5名が続いている。第1ラウンドを終了し、最終ラウンドには1オーバーまでの59位タイ70名が進出した。
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【新人戦・富士可児カップ/FR】プレーオフには敗れるが成果も得られた安森と大澤
2021年12月24日プレーオフで敗退した安森一貴(24・オータニ広尾CC)は「優勝を狙える位置にいたので悔しいですね」。あと一歩のところで頂点を掴み損ねた悔しい気持ちを噛みしめながら振り返った。
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【新人戦・富士可児カップ/FR】プレーオフ2ホールを制したのは山浦一希
2021年12月24日プロテスト合格者47名による「第23回 日本プロゴルフ新人選手権大会 富士可児カップ」最終ラウンドが12月24日、富士カントリー可児クラブ可児ゴルフ場志野コースで行われた。最終組首位スタートの山浦一希(中筋建設・22)、安森一貴(オータニ広尾CC・24)、大澤和也(朝日インテック・24)が通算6アンダーで並びプレーオフへ。1ホール目は山浦、安森がバーディーとし、大澤が脱落。2ホール目で山浦が12メートルのバーディーパットを沈め、新人戦優勝を飾った。山浦には優勝賞金100万円と、来年グランフィールズカントリークラブで行われる日本プロ出場権が与えられた。
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【新人戦・富士可児カップ/1R】メンタルトレーニング効果も発揮し、山浦が4アンダー首位
2021年12月23日山浦一希(22)は4バーディーノーボギーのラウンドに「今日はパッティングが良かったことが全てです」。絶好の滑り出しとなった第1ラウンドを笑顔で振り返った。前半15パット、後半は13パットは好調さを示している。