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  • 感謝を込めて入場無料!『ファンケル クラシック』25周年大会は10月開催 シニアの元気と地域の笑顔をつなぐ
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    感謝を込めて入場無料!『ファンケル クラシック』25周年大会は10月開催 シニアの元気と地域の笑顔をつなぐ

    2026年08月06日

    「ファンケル クラシック2026」は、10月16日(金)から18日(日)までの3日間、静岡県裾野市の裾野カンツリー倶楽部で行われます。25周年を記念する今年の大会は、これまで大会を支えてきたファンや地域社会への感謝を込めて入場無料で開催されることになりました。大会は「シニアの元気が日本の元気!!」をスローガンに掲げ、シニアプロゴルファーたちの熱戦を通じ、元気で活力ある社会の実現を目指しています。前年大会ではプレーオフの末、タイ出身のタマヌーン・スリロットが大会初優勝を果たしました。今年も選手73人とアマチュア5人の総勢78人が出場予定で、優勝目指して戦いを繰り広げます。

  • 【ISPS HANDA シニアOP】第2ラウンドは横田真一93位、岩本高志、谷昭範120位で苦戦 日本勢は予選敗退
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    【ISPS HANDA シニアOP】第2ラウンドは横田真一93位、岩本高志、谷昭範120位で苦戦 日本勢は予選敗退

    2026年07月25日

    スコットランドにあるグレンイーグルス・キングスコースで行われている「ISPS HANDAシニアオープン」の第2ラウンド。トップは通算9アンダーでキャメロン・パーシー。日本シニアツアーメンバーでは、タマヌーン・スリロットが1オーバー29位タイ、ジーブ・ミルカ・シンは5オーバー69位タイで予選通過。日本勢は横田真一が7オーバー93位タイ、岩本高志、谷昭範は11オーバー120位タイと苦戦し予選通過は叶わなかった。

  • 【ISPS HANDA シニアOP】第1ラウンドは岩本高志1オーバー64位、横田真一103位、谷昭範139位
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    【ISPS HANDA シニアOP】第1ラウンドは岩本高志1オーバー64位、横田真一103位、谷昭範139位

    2026年07月24日

    スコットランドにあるグレンイーグルス・キングスコースで「ISPS HANDAシニアオープン」の第1ラウンドが7月23日に行われ、キャメロン・パーシーが7アンダー、63で単独首位。日本シニアツアーメンバーでは、海外シニア2戦目の岩本高志が1オーバー64位タイ、タマヌーン・スリロットが2オーバー84位タイ、横田真一が3オーバー103位タイ、谷昭範は7オーバー139位タイで初日を終えた。

  • 岩本高志が全英シニアオープン参戦 横田真一はマンデー予選トップ通過で本戦切符獲得
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    岩本高志が全英シニアオープン参戦 横田真一はマンデー予選トップ通過で本戦切符獲得

    2026年07月22日

    2026年海外シニアメジャーのひとつ、ISPS HANDAシニアオープンが、スコットランドの名門コース、グレンイーグルス・キングスコースで7月23日から26日までの4日間開催される。1919年に開場したキングスコースはリンクスコースではなく、シーサイドから離れた内陸部にあるインランドコース。森や林といった自然の地形を生かして作られたレイアウトで、パースシャー地方の丘陵地帯を見渡すことのできる壮大な眺望が有名だ。2022年にグレンイーグルスで開催されたシニアオープンでは、ダレン・クラークが全英オープンとシニアオープンの両方を制覇し、話題を呼んだ。当時日本人選手では塚田好宣(63位、+4)と篠崎紀夫(予選落ち)が出場していた。

  • 宮本勝昌が3度目の全米シニアオープンへ 岩本高志は海外シニアメジャー初挑戦
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    宮本勝昌が3度目の全米シニアオープンへ 岩本高志は海外シニアメジャー初挑戦

    2026年07月01日

    第46回全米シニアオープン選手権が、7月2日から5日までの4日間、米国オハイオ州コロンバスの名門・サイオトカントリークラブを舞台に開催される。◇ USGA主催 全米シニアオープン大会公式ページはこちら>>1980年に創設された全米シニアオープンは、50歳以上の選手による世界最高峰のシニアメジャーとして位置付けられている。サイオトカントリークラブでの開催は今回で3度目。今年は予選会を含めて2,780名がエントリーし、その中からわずか156名が本選への切符を手にした。出場選手のうち88名は、歴代優勝者や各種資格保持者による有資格者。オリン・ブラウン、ジェフ・マガート、コリン・モンゴメリー、パドレイグ・ハリントンら歴代チャンピオンをはじめ、世界ゴルフ殿堂入りを果たした6名も名を連ねる。残る出場枠は2段階にわたる予選会を突破した選手たちに与えられ、世界中から集まった精鋭156名による熱戦が繰り広げられる。フィールドの中でひときわ存在感を放つのが、72歳のジェイ・ハースだ。今大会には19回目の出場となり、これまで19大会連続で予選通過を果たしている。PGAツアー通算9勝を誇り、ライダーカップやプレジデンツカップにも出場した実績を持つベテランの挑戦は、多くの注目を集めている。なお、大会に出場する選手の平均年齢は55.9歳と発表されている。

  • 〔すまいーだカップ/FR〕還暦プレイヤー"寺西明"と"鈴木亨"が躍進 60代の新たな可能性を証明
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    〔すまいーだカップ/FR〕還暦プレイヤー"寺西明"と"鈴木亨"が躍進 60代の新たな可能性を証明

    2026年05月30日

    今年1月に60歳になったプラヤド・マークセン(タイ)の通算26勝目で幕を閉じた今大会。ほかにも2人の60歳が大会を盛り上げた。終盤までマークセンの背中を追ったのが2020年賞金王の寺西明。3月に60歳になった還暦プレイヤーの一人だ。首位と2打差の2位タイから出たこの日は、前半チャンスを作りながら決めきれない。逆に5メートルほど残ったパーパットを沈めてピンチをしのぐ場面もあり、オールパーで折り返す。

  • 〔すまいーだカップ/FR〕初の単独トップで挑んだ最終日 飯田耕正は"悔しさ"と“学び”を得る
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    〔すまいーだカップ/FR〕初の単独トップで挑んだ最終日 飯田耕正は"悔しさ"と“学び”を得る

    2026年05月30日

    45歳でPGAプロテストに合格してシニアツアーに参戦している飯田耕正は、単独首位で迎えた初めての最終日は"悔しさ"と“勉強”の1日となった。2バーディ・3ボギー・1ダブルボギーの「75」とスコアを落として、通算8アンダー・9位タイに終わった。緊張感に包まれたスタートホール。ティショットはフェアウェイをとらえ、無難にパー発進。2番、3番はともに2メートルにつけたが、いずれもカップに沈まない。4番パー4はティショットを右のガードバンカーに入れると、左足下がりの難ライから反対側のカラーまで転がり、ボギー。続く5番もボギーと苦しい流れ。中盤以降もティショットのミスなどが重なり、巻き返す機会を逸してしまった。「展開が悪いし、チャンスについても獲りきれず…強い気持ちを続けられなかったですね。ちょっと不甲斐ないラウンドになってしまいましたが、自分が崩れたのがすべて。未練がないというか、自分が悪いゴルフしかできなかった」と肩を落とす。

  • 〔すまいーだカップ/FR〕還暦を迎えたマークセン、勝負強さは健在 エースパターが導いた逆転優勝
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    〔すまいーだカップ/FR〕還暦を迎えたマークセン、勝負強さは健在 エースパターが導いた逆転優勝

    2026年05月30日

    プラヤド・マークセン(タイ)は60歳になっても強かった。首位と4打差の4位タイから出たこの日、7バーディ・ボギーなしの「65」で回り、通算14アンダーで大会2勝目を飾った。シニア通算26勝目は60歳になって初優勝となった。シニアツアーでの60歳以上での優勝は2023年「コマツオープン」を制した久保勝美以来、史上11人目となった。4打差で2日目を終えた昨晩、寝る前に考えていた。「みなさんのスコアが伸びるので、明日は7アンダーか8アンダーは出さないと」。目標スコアを出すために取った策がパターの変更だった。初日、2日は新しいマレットタイプのパターを使用していたが、「下りのラインが速く見えて届いていなかった」とフィーリングが合っていないかったことから、5年以上使う絶対的エースパター(オデッセイ『ホワイトホットOG#7 NANO』)の投入に踏み切った。この作戦が見事にハマる。2番で2メートル、7番で4メートル、8番で1メートル、9番で3メートルと前半からバーディラッシュ。上位陣が伸び悩み大混戦の中、首位に浮上した。

  • 〔すまいーだカップ/FR〕マークセンが4打差を逆転し大会2勝目を飾る シニアツアー通算26勝目と最多優勝数を更新中
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    〔すまいーだカップ/FR〕マークセンが4打差を逆転し大会2勝目を飾る シニアツアー通算26勝目と最多優勝数を更新中

    2026年05月30日

    今季シニアツアー第4戦「すまいーだカップシニア」の最終ラウンドが5月30日にイーストウッドカントリークラブ(6,867ヤード/Par72)で行われた。首位とは4打差7アンダーからスタートしたプラヤド・マークセン(60)が7バーディ・ボギーフリーで回り、通算14アンダーまでスコアを伸ばして大逆転優勝を飾った。優勝賞金1000万円を獲得。賞金ランキングは2位に浮上した。マークセンは第1回大会が行われた2017年以来、大会2勝目。シニアツアーでは昨年の福岡シニアオープンに次ぐ26勝目と最多優勝記録を更新中。首位2打差2位に寺西明、さらに1打差10アンダー3位には片山晋呉、藤田寛之が入った。最終ラウンドでは4番ホール(194ヤード)で桑原克典がホールインワンを達成。第2ラウンドで同じくホールインワンを達成した加瀬秀樹と桑原には、指定外ホールインワン賞として50万円が贈られた。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕加瀬秀樹もびっくり プロ43年目で“まさか”の珍事 2日間で11打から1打まで極端体験
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    〔すまいーだカップ/2R〕加瀬秀樹もびっくり プロ43年目で“まさか”の珍事 2日間で11打から1打まで極端体験

    2026年05月30日

    練習ラウンドでは気づかなかった“落とし穴”が、本番でレギュラー4勝、シニア3勝を挙げている加瀬秀樹に牙をむいた。まずは第1ラウンドの話。スタートからパー・パーと順調な立ち上がり。しかし3番パー3で思わぬ事態が起きた。4年ぶりに出場する大会に向けて入念に準備し、コースのイメージも描いていた加瀬だったが、そこには想定外の景色が待っていた。「練習ではまったく気にしていなかった」という3番セカンド地点でのこと。ピンフラッグのたなびく方向で風を読み、左を狙ったショットは木に当たる。ボール落下地点が確認できなかったため念のため打ち直すも、同様の方向へ。現地で確認すると、そこには深くえぐれた谷があり、2球ともOB。打ち直した3球目も警戒しながら打つもトップしてOBとなり、まさかの“セカンドで3連続OB”という展開に。「ボールを確認しようと、あのえぐれた場所に近づいた時は、思わず足が止まった」と振り返る。結果、この3番ホールだけ"11オーバー"という大きなダメージを負った。「まだ3ホール目」と気持ちを切り替えようとするも、15番でもOBが出てショックは重なる。それでもラウンドは続く。不運も受け止めながら前へ進むしかない。「さすがにセカンドで3回OBはない」と苦笑しつつも、「残りをどうしのぐか」と加瀬は気持ちを立て直した。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕藤田寛之、首位と5打差7位で奮闘「よく頑張ってると思います」上々の出来に手応えをつかみたい
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    〔すまいーだカップ/2R〕藤田寛之、首位と5打差7位で奮闘「よく頑張ってると思います」上々の出来に手応えをつかみたい

    2026年05月29日

    昨年、米シニアのPGAツアー・チャンピオンズにフル参戦し、2年ぶりに国内シニアを主戦場としている藤田寛之。初日26位タイで滑り出すと、2日目は5バーディ・1ボギーの「68」で回り、首位と5打差の7位で最終日を迎える。2023年の「日本シニアオープン」以来のシニア4勝目が懸かる。好スコアでホールアウトするも「よく頑張ったと思います。ショットは手探り状態で、正直あまりよくないんです」と表情は明るくない。その内容を聞くと納得してしまう。出だしの1番パー4は、ティショットを左に曲げて、あわやOBという崖下からの2打目を10メートルにグリーンオン。それを沈めてバーディ発進。6番パー5は3打目を1メートル強につけて「バーディと呼べるナイスバーディ」だったが、8番パー5はティショットを左に曲げる。「木に当たってフェアウェイに出てきてくれた」とピンチをチャンスに変えてこの日3つ目のバーディを奪った。9番パー4はフェアウェイバンカーからの2打目を「ダフって30ヤードぐらいショート」するも3打目を50センチに寄せる。14番パー4も右のフェアウェイバンカーに入れて2打目をダフって「残り52ヤードをベタピンにつけて」パーセーブする場面もあった。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕シード復帰元年の舞台で好調の宮瀬博文、長尺パター武器に初Vを照準に
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    〔すまいーだカップ/2R〕シード復帰元年の舞台で好調の宮瀬博文、長尺パター武器に初Vを照準に

    2026年05月29日

    シード復帰元年の宮瀬博文が虎視眈々と初優勝を狙う。首位と3打差の10位タイから出たこの日、強風の中、5バーディ・2ボギーの「69」と3つ伸ばして首位と4打差ながら4位タイに順位を上げた。最大瞬間風速15.3m/sを記録したこの日、多くの選手が風に苦しめられた。宮瀬も例外ではなかった。3番パー4は2打目がフォローの風に乗ってグリーン奥に外す。4番パー3は右からの風に乗って左奥の難しいところに外して連続ボギーと苦しい立ち上がりだった。「風の日は、アゲンストは球を低く打つから目線を低く。フォローも手前から行きたいから目線は低く」と意識を持つと6番から息を吹き返す。2.5メートルを沈めて取り返すと、7番は2メートル、8番は1メートル、9番は手前のカラーから6メートルをパターで流し込んで4連続バーディ。11番でも1つ伸ばすと、13番、14番は2~3メートルのパーパットを決めてしのげたのも、好スコアにつながった。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕「経験力」で魅せた60歳・寺西明 ベスト66で首位追走の2位タイ
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    〔すまいーだカップ/2R〕「経験力」で魅せた60歳・寺西明 ベスト66で首位追走の2位タイ

    2026年05月29日

    60歳になった2020年の賞金王が、気持ちよく上がってきた。首位と4打差の20位タイから出た寺西明がこの日のベストスコアとなる7バーディ・1ボギーの「66」をマーク。首位と2打差の通算9アンダー・2位タイから21年以来、5年ぶりの通算6勝目を狙う。最大瞬間風速15.3m/sを記録するなど強風下で行われた第2ラウンド。難しいコンディションの中、アウトスタートの寺西は4番でボギーが先行したが「気持ちが吹っ切れた」と6番パー5で2オンに成功してバーディを奪うと、7番1.2メートル、8番1メートル、9番3メートルを沈めて4連続バーディ。後半に入っても3つ伸ばして最終組を射止めた。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕プロゴルファー小久保晃一・由加里夫婦が二人三脚で挑むシニアツアー 7アンダーは首位と4打差
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    〔すまいーだカップ/2R〕プロゴルファー小久保晃一・由加里夫婦が二人三脚で挑むシニアツアー 7アンダーは首位と4打差

    2026年05月29日

    小久保晃一(54)が通算7アンダーで4位につけ、首位と4打差まで迫ってきた。妻の小久保由加里さんはJLPGA会員のプロゴルファーで、昨シーズンから夫のキャディを務め、サポート役として支えている。実は由加里さん、先週開催された「日本女子シニアオープン 太陽生命 元気・長生きカップ」に出場。その際に夫の晃一がキャディを務めたという。「先週は私のキャディをやってくれて、キャディの大変さがようやく分かったみたいで」と、明るくほほ笑んだ。一方の晃一も「妻が担ってくれていたキャディの仕事の大変さがよく分かりました。改めて感謝しています」と語り、互いにプロとしての立場を再認識する機会となったようだ。

  • 〔すまいーだカップ/2R〕シニア初優勝を狙う飯田耕正が11アンダーまで伸ばし連日トップ  首位2打差に寺西明、鈴木亨
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    〔すまいーだカップ/2R〕シニア初優勝を狙う飯田耕正が11アンダーまで伸ばし連日トップ 首位2打差に寺西明、鈴木亨

    2026年05月29日

    今季国内シニアツアー第4戦「すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント」の第2ラウンドは風速8メートルもの強風が一日吹き続けるコンディションで、選手は耐えるゴルフを強いられた。首位スタートの飯田耕正(52)が68をマークし、通算11アンダーまでスコアを伸ばして、単独首位に立つ。1打差11アンダーは、この日ベストスコアの66で回った寺西明(60)と還暦を迎えたばかりの鈴木亨(60)が2位タイ。首位と4打差の7アンダーには、宮瀬博文(55)、小久保晃一(54)、プラヤド・マークセン(60)が4位タイで後を追う。昨年大会覇者の宮本勝昌(53)は4アンダー13位で巻き返しを狙う。加瀬秀樹が7番ホール(158ヤード)でホールインワンを達成した。以下、上位注目選手のコメント。