競技データ

2016年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)
 
@1973年ツアー制施行後に25勝した者。
 
1.青木 功 資格制定前に達成 51勝
2.尾崎 将司 資格制定前に達成 94勝
3.中嶋 常幸 資格制定前に達成 48勝
4.倉本 昌弘 ’92.10.25に達成 30勝
5.尾崎 直道 ’08.10.19に達成 32勝
 
A海外シニアメジャー大会の優勝者。
※2013年以降の全米プロシニア、全米シニアOP、全英シニアOPの優勝者。
 
1.井戸木鴻樹 13全米プロシニア
 
B年度PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は「翌年1年間シード権」が認められる。
 
1.室田  淳 9.湯原 信光 17.G・マイヤー 25.加瀬 秀樹
2.崎山 武志 10.陳 志 忠 18.清水 洋一 26.汪 コ 昌
3.渡辺  司 11.倉本 昌弘 19.井戸木鴻樹 27.白石 達哉
4.米山  剛 12.秋葉 真一 20.真板  潔 28.東   聡
5.田村 尚之 13.B・ルアンキット 21.見 和宏 29.芹澤 信雄
6.久保 勝美 14.白浜 育男 22.羽川  豊 30.山本 昭一
7.平石 武則 15.尾崎 直道 23.高崎 龍雄
8.F・ミノザ 16.奥田 靖己 24.水巻 善典
 
C日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権の優勝者は、「翌年から3年間シード権」が認めら れる。
 
1.室田  淳 13日本シニアOP、15日本プロシニア 2018年迄
2.渡辺  司 13日本プロシニア 2016年迄
3.尾崎 直道 14日本プロシニア 2017年迄
4.倉本 昌弘 14日本シニアOP 2017年迄
5.平石 武則 15日本シニアOP 2018年迄
 
D年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1. 室田  淳 13 2016年迄
2. 倉本 昌弘 14 2017年迄
3. 室田  淳 15 2018年迄
 
EPGAシニアツアー競技優勝者は、「翌週からその年度末までと翌年1年間シード権」が認められる。
 
1.15金秀シニア 久保 勝美 2016年度迄
2.15KYORAKUシニア 崎山 武志 2016年度迄
3.15スターツシニア 室田  淳 2016年度迄
4.15太平洋シニア 崎山 武志 2016年度迄
5.15ファンケルクラシック 室田  淳 2016年度迄
6.15広島シニア 倉本 昌弘

2016年度迄

7.15アルファクラブ 崎山 武志

2016年度迄

8.15コマツOP 崎山 武志

2016年度迄

9.15日本プロシニア 室田  淳

2016年度迄

10.15日本シニアOP 平石 武則

2016年度迄

11.15富士フイルムシニア 渡辺  司

2016年度迄

12.15ISPSフィランスロピー 秋葉 真一

2016年度迄

13.15いわさき白露シニア 陳 志 忠

2016年度迄

 
FPGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。
 13〜15年迄のそのトーナメント優勝者。
 
G主催者推薦の者。最大10名以内とする。出場できる競技は年間ツアー競技数の30%迄とする。但し、 日本プロ、日本オープンの歴代優勝者は競技数適用外。(議事録47例外)
 
HPGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる。
 
Iレギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード 権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
 
1.鈴木  亨 2016.5.28〜2016年末迄
2.林 根 基 2016.7.1〜2016年末迄
3.P・マークセン 2016.1.30〜2016年末迄
※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー、フィ ランスロピーの6試合とする。
※シニア入り後、資格行使年度を1年のみ選択することができる。
*…レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルの選手選考基準による 競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む)…地区オープンに関しては1970年迄の関 東、関西オープン優勝者を含む。
本資格に適用外の競技
1)北海道、中部、中四国、九州オープン
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技
 
J実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者。
 
1.金 鍾 徳 2016年迄
2.B・レーン 2016年迄
3.P・ファウラー 2016年迄
 
KPGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。
 
LPGAシニアツアー予選会のランキング第2位〜第10位の者。
 
M年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者。
(但し、PGA会員とする)
※シニア入り後、資格行使年度を10回(2016年よりカウント)のみ選択することができる。
 
1.尾崎 将司 2,688,836,653 11.橋 勝成 845,217,476
2.中嶋 常幸 1,808,178,206 12.鈴木  亨 820,501,801
3.尾崎 直道 1,642,564,822 13.中村  通 792,582,638
4.倉本 昌弘 1,181,598,488 14.湯原 信光 789,326,111
5.室田  淳 1,149,145,919 15.加瀬 秀樹 729,490,905
6.青木  功 1,066,771,829 16.芹澤 信雄 719,034,892
7.渡辺  司 972,981,712 17.友利 勝良 701,176,186
8.飯合  肇 937,895,626 18.東   聡 694,752,529
9.尾崎 健夫 910,069,924 19.山本 善隆 689,452,878
10.D・イシイ 875,973,378 20.藤木 三郎 670,277,539
 
NPGAシニアツアー予選会のランキング上位者(11位〜)。
 
注:上記有資格者は出場試合数がシニアツアー競技試合数の60%(小数点以下切り上げ)に満たない場合、翌年B賞金ランキングシードを取得することは出来ない。
但し、FGKLMNは除く。
注:日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為、上記資格者(@〜N該当者)が出場できない場合があります。