競技データ

2013年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)
 
@1973年ツアー制施行後に25勝した者。
 
1.青木  功 資格制定前に達成 51勝
2.尾崎 将司 資格制定前に達成 94勝
3.中嶋 常幸 資格制定前に達成 48勝
4.倉本 昌弘 ’92.10.25に達成 30勝
5.尾崎 直道 ’08.10.19に達成 32勝
 
A年度PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は「翌年1年間シード権」が認められる。
 
1.尾崎 直道 7.奥田 靖己 13.B・ルアンキット 19.白浜 育男 25.D・イシイ
2.井戸木鴻樹 8.三好  隆 14.加瀬 秀樹 20.渡辺  司 26.橋 勝成
3.室田  淳 9.湯原 信光 15.飯合  肇 21.真板  潔 27.友利 勝良
4.F・ミノザ 10.植田 浩史 16.佐藤 剛平 22.水巻 善典 28.金 鍾 徳
5.見 和宏 11.G・マイヤー 17.倉本 昌弘 23.羽川  豊 29.大井手 哲
6.中嶋 常幸 12.東   聡 18.伊藤 正己 24.芹澤 信雄 30.松永 一成

*但し、日本をホームツアーとする意志のない外国人を除く。

 
B年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(国内レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者(翌年シニア該当者含む)は「翌年1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
 
1.尾崎 将司 2,688,528,253円 11.橋 勝成 822,208,457円
2.中嶋 常幸 1,778,281,469円 12.中村  通 787,342,505円
3.尾崎 直道 1,592,412,816円 13.湯原 信光 760,443,748円
4.倉本 昌弘 1,114,049,955円 14.芹澤 信雄 697,946,183円
5.青木  功 1,063,507,572円 15.加瀬 秀樹 689,245,771円
6.室田  淳 961,119,039円 16.友利 勝良 684,861,502円
7.飯合  肇 919,480,033円 17.山本 善隆 679,429,038円
8.尾崎 健夫 893,834,283円 18.藤木 三郎 668,848,789円
9.渡辺  司 890,796,431円 19.東   聡 655,075,841円
10.D・イシイ 866,258,773円 20.金井 清一 625,103,914円
 
C日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権の優勝者は、「翌年から3年間シード権」が認められる。(※2010、2011年のPPTシニア優勝者の既得権者はこれに該当とする)
 
1 真板  潔(10 PPTシニア) 2013年迄
2 加瀬 秀樹(10 日本プロシニア) 2013年迄
3 倉本 昌弘(10 日本シニアオープン) 2013年迄
4 羽川  豊(11 PPTシニア) 2014年迄
5 金 鍾 徳(11 日本プロシニア) 2014年迄
6 室田  淳(11 日本シニアオープン・12日本プロシニア) 2015年迄
7 F・ミノザ(12 日本シニアオープン) 2015年迄
 
D年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1 倉本 昌弘(10) 2013年迄
2 金 鍾 徳(11) 2014年迄
3 尾崎 直道(12) 2015年迄
 
EPGAシニアツアー競技優勝者は「翌週からその年度末までと翌年1年間シード権」が認められる。(※2011、2012年のシニアツアー優勝者は優勝した翌週から24ヶ月間のシードとする)
 
1 11 PPTシニア 羽川  豊 2013. 7.14 (27週)迄
2 11 ファンケルクラシック 金 鍾 徳 2013. 8.25 (33週)迄
3 11 皇潤クラシック 白浜 育男 2013. 9. 8 (35週)迄
4 11 コマツオープン F・ミノザ 2013. 9.15 (36週)迄
5 11 榊原温泉GC 水巻 善典 2013. 9.22 (37週)迄
6 11 日本プロシニア 金 鍾 徳 2013.10.13 (40週)迄
7 11 日本シニアオープン 室田  淳 2013.11. 3 (43週)迄
8 11 富士フイルム D・J・ラッセル 2013.11.10 (44週)迄
9 12 スターツシニア 尾崎 直道 2014. 6.15 (23週)迄
10 12 ハンダカップ灼熱 三好  隆 2014. 8.10 (31週)迄
11 12 ファンケルクラシック 見 和宏 2014. 8.24 (33週)迄
12 12 コマツオープン 尾崎 直道 2014. 9.14 (36週)迄
13 12 ハンダカップ秋晴れ 佐藤 剛平 2014.10. 5 (39週)迄
14 12 日本プロシニア 室田  淳 2014.10.12 (40週)迄
15 12 日本シニアオープン F・ミノザ 2014.10.26 (42週)迄
16 12 富士フイルム 井戸木鴻樹 2014.11. 9 (44週)迄
 
FPGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。
 10〜12迄のそのトーナメントの優勝者。
 
G主催者推薦の者。最大10名以内とする。出場できる競技は年間ツアー競技数の30%迄とする。但し、日本プロ、日本オープンの歴代優勝者は競技数適用外。(議事録47例外)
 
HPGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる。
 
Iレギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー、フィランスロピーの6試合とする。 ※シニア入り後、資格行使年度を1年のみ選択することができる。
 
*レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルでの選手選考基準による競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む)地区オープンに関しては1970年迄の関東、関西オープン優勝者を含む。

本資格に適用外の競技
1)北海道、中部、中四国、九州オープン
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技
 
J実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者。
 
K PGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。
 
2012年度のそのトーナメントの上位5位以内者
 
LPGAシニアツアー予選会のランキング上位者。
 
注:上記有資格者は出場試合数がシニアツアー競技試合数の60%(小数点以下切り上げ)に満たない場合、翌年A賞金ランキングシードを取得することは出来ない。但し、FGKL及びE※は除く。

注:日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為上記資格者(@〜L該当者)が出場できない場合があります。