2012年シニアツアー出場資格者
競技データ

2012年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)
 
@年度PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は「翌年1年間シード権」が認められる。
 
1.金 鍾 徳 7.佐藤 剛平 13.奥田 靖己 19.渡辺  司 25.G・マイヤー
2.室田  淳 8.三好  隆 14.冨永  浩 20.真板  潔 26.高松  厚
3.F・ミノザ 9.水巻 善典 15.植田 浩史 21.湯原 信光 27.初見 充宣
4.白浜 育男 10.羽川  豊 16.東   聡 22.中嶋 常幸 28.平石 武則
5.B・ルアンキット 11.見 和宏 17.橋 勝成 23.伊藤 正己 29.木 祐二
6.芹澤 信雄 12.友利 勝良 18.倉本 昌弘 24.吉村 金八 30.海老原清治

*但し、日本をホームツアーとする意志のない外国人を除く。

 
A年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(国内レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者(翌年シニア該当者含む)は「翌年1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
 
1.尾崎 将司 2,688,528,253円 11.橋 勝成 817,738,277円
2.中嶋 常幸 1,756,110,903円 12.中村  通 786,483,005円
3.尾崎 直道 1,553,551,733円 13.湯原 信光 750,307,356円
4.倉本 昌弘 1,103,249,247円 14.芹澤 信雄 692,670,261円
5.青木  功 1,062,328,572円 15.加瀬 秀樹 681,704,421円
6.室田  淳 926,516,529円 16.友利 勝良 680,832,736円
7.飯合  肇 912,492,253円 17.山本 善隆 676,154,372円
8.尾崎 健夫 891,014,783円 18.藤木 三郎 668,848,789円
9.渡辺  司 885,714,431円 19.東   聡 646,911,341円
10.D・イシイ 861,537,601円 20.金井 清一 625,103,914円
 
B日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権及びPPTシニアの優勝者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1 渡辺  司(09 日本シニアオープン) 2012年迄
2 I・ウーズナム(09 PPTシニア) 2012年迄
3 真板  潔(10 PPTシニア) 2013年迄
4 加瀬 秀樹(10 日本プロシニア) 2013年迄
5 倉本 昌弘(10 日本シニアオープン) 2013年迄
6 羽川  豊(11 PPTシニア) 2014年迄
7 金 鍾 徳(11 日本プロシニア) 2014年迄
8 室田  淳(09 日本プロシニア・11 日本シニアオープン) 2014年迄
 
C年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1 尾崎 健夫(09) 2012年迄
2 倉本 昌弘(10) 2013年迄
3 金 鍾 徳(11) 2014年迄
 
DPGAシニアツアー競技優勝者は「翌週から24ヵ月間シード権」が認められる。
 
1 10 スターツシニア 植田 浩史 2012. 6.10(23週)迄
2 10 榊原温泉GC 室田  淳 2012. 6.17(24週)迄
3 10 PPTシニア 真板  潔 2012. 7. 8(27週)迄
4 10 皇潤クラシック 湯原 信光 2012. 8. 5(31週)迄
5 10 ファンケル 見 和宏 2012. 8.19(33週)迄
6 10 コマツオープン 池内 信治 2012. 9. 9(36週)迄
7 10 日本プロシニア 加瀬 秀樹 2012. 9.24(38週)迄
8 10 日本シニアオープン 倉本 昌弘 2012.10.28(43週)迄
9 10 富士フイルム 芹澤 信雄 2012.11. 4(44週)迄
10 10 ハンダカップ 倉本 昌弘 2012.11.25(47週)迄
11 11 PPTシニア 羽川  豊 2013. 7.14(27週)迄
12 11 ファンケル 金 鍾 徳 2013. 8.25(33週)迄
13 11 皇潤クラシック 白浜 育男 2013. 9. 8(35週)迄
14 11 コマツオープン F・ミノザ 2013. 9.15(36週)迄
15 11 榊原温泉GC 水巻 善典 2013. 9.22(37週)迄
16 11 日本プロシニア 金 鍾 徳 2013.10.13(40週)迄
17 11 日本シニアオープン 室田  淳 2013.11. 3(43週)迄
18 11 富士フイルム D・J・ラッセル 2013.11.10(44週)迄
 
EPGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。
 09〜11迄のそのトーナメントの優勝者
 
F主催者推薦の者。最大10名以内とする。出場できる競技は年間ツアー競技数の30%迄とする。
 但し、日本プロ、日本オープンの歴代優勝者は競技数適用外(議事録47例外)
 
GPGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる。
 
Hレギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー、フィランスロピーの6試合とする。
 
1.井戸木鴻樹 1961.11. 2生 2011.11. 2(44週)〜2012.10.28(43週)
*レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルでの選手選考基準による競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む)地区オープンに関しては1970年迄の関東、関西オープン優勝者を含む。

本資格に適用外の競技
1)北海道、中部、中四国、九州オープン
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技
 
I実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者。
 
1 P・ファウラー
2 B・レーン
3 A・オールドコーン
 
JPGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。
 
2011年度のそのトーナメントの上位5位以内者
 
KPGAシニアツアー予選会のランキング上位者。
 
注意 日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為上記資格者(@〜K該当者)が出場できない場合があります。