2011年シニアツアー出場資格者
競技データ

2011年PGAシニアツアー競技出場有資格者(資格別)
 
@年度PGAシニアツアー賞金ランキング上位30名は、「翌年1年間シード権」が認められる。
 
1.倉本 昌弘 7.水巻 善典 13.平石 武則 19.東   聡 25.伊藤 正己
2.室田  淳 8.真板  潔 14.奥田 靖己 20.友利 勝良 26.中嶋 常幸
3.見 和宏 9.湯原 信光 15.三好  隆 21.高松  厚 27.飯合  肇
4.池内 信治 10.橋 勝成 16.B・ルアンキット 22.佐藤 剛平 28.白浜 育男
5.芹澤 信雄 11.加瀬 秀樹 17.尾崎 健夫 23.渡辺  司 29.羽川  豊
6.植田 浩史 12.F・ミノザ 18.福沢 孝秋 24.木 祐二 30.佐野 修一

*但し、日本をホームツアーとする意志のない外国人を除く。

 
A年度末時点の生涯獲得賞金ランキング(国内レギュラーツアー及びシニアツアーの合算)20位以内者(翌年シニア該当者含む)は「翌年1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
 
1.尾崎 将司 2,687,412,253円   11.橋 勝成 810,878,361円
2.中嶋 常幸 1,747,545,809円   12.中村  通 784,508,955円
3.尾崎 直道 1,546,031,033円   13.湯原 信光 744,301,565円
4.倉本 昌弘 1,093,430,551円   14.杉原 輝雄 706,174,555円
5.青木  功 1,061,072,222円   15.加瀬 秀樹 678,851,396円
6.飯合  肇 908,716,459円   16.芹澤 信雄 678,826,845円
7.室田  淳 900,489,060円   17.山本 善隆 673,684,026円
8.尾崎 健夫 888,155,383円   18.友利 勝良 671,552,611円
9.渡辺  司 879,777,931円   19.藤木 三郎 668,640,289円
10.D・イシイ 858,420,919円   20.東   聡 638,969,341円
 
B日本プロシニア選手権、日本シニアオープン選手権及びPPTシニアの優勝者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1 中嶋 常幸(08日本シニアオープン) 2011年迄
2 三好  隆(08PPTシニア) 2011年迄
3 室田  淳(09日本プロシニア) 2012年迄
4 渡辺  司(08日本プロシニア・09日本シニアオープン) 2012年迄
5 I・ウーズナム(09PPTシニア) 2012年迄
6 真板  潔(10PPTシニア) 2013年迄
7 加瀬 秀樹(10日本プロシニア) 2013年迄
8 倉本 昌弘(10日本シニアオープン) 2013年迄
 
C年度PGAシニアツアー賞金ランキング第1位者は「翌年から3年間シード権」が認められる。
 
1 飯合  肇(08) 2011年迄
2 尾崎 健夫(09) 2012年迄
3 倉本 昌弘(10) 2013年迄
 
DPGAシニアツアー競技優勝者は「翌週から24ヵ月間シード権」が認められる。
 
1 09ファンケルクラシック 尾崎 健夫 2011. 8. 21(33週)迄
2 09コマツオープン 丸山 智弘 2011. 9. 11(36週)迄
3 09日本プロシニア 室田  淳 2011. 9. 25(38週)迄
4 09富士フイルム 飯合  肇 2011. 10. 2(39週)迄
5 09日本シニアオープン 渡辺  司 2011. 10. 30(43週)迄
6 09PPTシニア I・ウーズナム 2011. 11. 13(45週)迄
7 10スターツシニア 植田 浩史 2012. 6. 10(23週)迄
8 10榊原温泉GC 室田  淳 2012. 6. 17(24週)迄
9 10PPTシニア 真板  潔 2012. 7. 8(27週)迄
10 10皇潤クラシック 湯原 信光 2012. 8. 5(31週)迄
11 10ファンケルクラシック 見 和宏 2012. 8. 19(33週)迄
12 10コマツオープン 池内 信治 2012. 9. 9(36週)迄
13 10日本プロシニア 加瀬 秀樹 2012. 9. 24(38週)迄
14 10日本シニアオープン 倉本 昌弘 2012. 10. 28(43週)迄
15 10富士フイルム 芹澤 信雄 2012. 11. 4(44週)迄
16 10ハンダカップ 倉本 昌弘 2012. 11. 25(47週)迄
 
EPGAシニアツアー競技優勝者は「翌年から3年間その競技にシード権」が認められる。
 08〜10迄のそのトーナメントの優勝者
 
F主催者推薦の者。最大10名以内とする。出場できる競技は年間ツアー競技数の30%迄とする。
 但し、日本プロ、日本オープンの歴代優勝者は競技数適用外(議事録47例外)
 
GPGAシニアツアー予選会のランキング第1位者は「その年1年間のシード権」が認められる。
 
Hレギュラーツアー2勝以上している者、又は公式戦を1勝している者は「シニア入り後1年間シード権」が認められる。(但し、PGA会員とする)
※上記、公式戦とは日本プロ、日本オープン、日本シリーズ、ツアー選手権、日本マッチプレー、フィランスロピーの6試合とする。
 
1.東   聡 1960.11.16生 2010.11.16(46週)〜2011.11.13(45週)
2.横山 明仁 1961. 1.12生 2011. 1.12(2週)〜2012. 1. 8(2週)
3.金子 柱憲 1961. 3. 4生 2011. 3. 4(9週)〜2012. 2.26(8週)
4.井戸木鴻樹 1961.11. 2生 2011.11. 2(44週)〜2012.10.28(43週)
*レギュラーツアーでの優勝経験者とは、1973年ツアー制施行後、全国レベルでの選手選考基準による競技で優勝した者である。(関東、関西プロの優勝者を含む)地区オープンに関しては1970年迄の関東、関西オープン優勝者を含む
本資格に適用外の競技
1)北海道、中部、中四国、九州オープン
2)後援競技でありながら賞金ランキング加算試合とした競技
 
I実績が顕著な者でPGAツアー競技管理委員会が承認した者。
 
1 中尾 豊健 2011迄
2 牧野  裕 2011迄
3 金 鍾 徳 2011迄
4 A・フランコ 2011迄
5 D・J・ラッセル 2011迄
 
JPGAシニアツアー競技の成績上位5位以内者は「翌年その競技にシード権」が認められる。
 
'10のそのトーナメントの上位5位以内者
 
KPGAシニアツアー予選会のランキング上位者。
 
注意 日本シニアオープンは、出場資格をJGA(日本ゴルフ協会)にて決定する為上記資格者(@〜K該当者)が出場できない場合があります。